2D図面や各種資料をもとに、3Dモデルを作成します。
建築物をはじめ、家具・什器・製品・部品・オブジェなど、幅広いモデリングに対応可能です。
【対応可能な資料】
・平面図
・立面図
・断面図
・寸法図
・PDF図面
・DWG / DXF等のCADデータ
・スケッチ、イメージ図
・写真、参考画像
特に平面図・立面図・断面図など複数方向の資料や寸法が揃っている場合、より正確な3Dモデルを作成できます。
図面がすべて揃っていない場合や、写真・スケッチしかない場合についても対応できる場合がありますので、まずはお気軽にご相談ください。
【対応例】
・住宅、店舗、公共施設などの建築物
・家具、什器
・製品、部品
・展示物、オブジェ
・その他、図面から形状を確認できるもの
【納品形式】
・Rhino(3DM)
・OBJ
・STL
・その他の形式についてもご相談ください。
モデルのレイヤー整理やマテリアルごとの分類などについても、ご希望に応じて対応いたします。
形状の複雑さ、必要な精度、資料の量によって料金が異なります。そのため、ご購入前に図面・写真などの資料をお送りいただき、見積もりをご相談ください。
「この資料から作れるかわからない」という場合でも、まずは資料を確認して対応可否をご案内いたします。
ご購入前に、必ず見積もり相談より資料をお送りください。
【ご用意いただきたいもの】
・平面図、立面図、断面図、寸法図などの図面
・PDF、DWG、DXF等のデータ
・写真、スケッチ、参考画像など
・希望する納品形式(3DM / OBJ / STLなど)
・希望するモデリング範囲、詳細度
・希望納期
資料を確認したうえで、対応可否・料金・納期をご案内いたします。
平面図・立面図・断面図など複数方向の資料や寸法が揃っているほど、より正確なモデリングが可能です。
図面に記載されていない部分や、写真から確認できない部分については、推定して作成する場合があります。完全な形状・寸法の再現が必要な場合は、必要な資料をご用意ください。
大幅な形状変更や、ご依頼時の資料・条件に含まれていなかった追加作業については、別途料金をご相談させていただく場合があります。
まずは「この資料から作成できますか?」といったご相談だけでもお気軽にお問い合わせください。