「会議のずれが見える。次の一言を選べる。」
会議・ファシリテーションを“進行役だけの技術”にしない、実践型の研修資料です。
「何を言えばいいか分からない」
「話は進んだのに、何が決まり何が残ったか曖昧」
「担当と期限だけ決まり、実行条件が置き去り」
そんな会議で起こりやすい場面を、架空ケースを使って練習します。
【本体】
■ 会議参加実践研修 PowerPoint 52枚
・会議前:目的、役割、準備、必要条件
・会議中:観察、理解確認、質問、訂正、異論、判断
・会議後:記録、担当行動、変更、完了
・進行/説明する側と、参加する側の両方を扱います
・被監査側の監査対応ケースも収録
【購入特典】
■ 講師ガイド兼演習資料 Word 93ページ
・150分の進行設計例
・10ケース
・役割カード
・観察票、評価例、記録用紙
・40分の統合演習設計
・講師向けの分岐、注意点、修正例
・制作・検証記録
対象は、基本的な会議参加経験のある社会人。司会経験は不要です。
読むだけではなく、見て、考えて、話し、修正するための教材として設計しています。社内研修、チーム研修、会議スキル教育の素材としてご活用ください。
納品形式:PowerPoint(.pptx)+Word(.docx)
※受講者の習得、実務適用、教育効果、監査成果等を保証するものではありません。実施人数・時間・環境に応じて運営調整が必要です。
ご購入前に、以下をご確認ください。
・納品物はPowerPoint(.pptx)と特典Word(.docx)です。
・教材内のケースは研修用の架空事例です。
・基本設計は、基本的な会議経験のある社会人、対面研修を想定しています。
・特典ガイドには150分・4人1組の運営例がありますが、実人数・会場・講師人数・オンライン実施等に応じた再調整が必要です。
・受講者の習得、実務適用、教育効果、監査成果等を保証するものではありません。
・ご利用環境でPowerPoint/Wordが開けることをご確認ください。
・購入後の個別カスタマイズ、講師派遣、研修実施代行は基本料金に含みません。