「なんとなく音がモコモコする」
「ボーカルが前に出てこない」
「ベースとキックがうまくまとまらない」
「音圧はあるのに、聴きづらい」
「自分でミックスしているけど正解がわからない」
そんな音源を、ひとつずつ整理してミックスします。
ただ音を派手にするのではなく、
・ボーカルが自然に届く
・低域がスッキリまとまる
・各楽器の輪郭が見える
・奥行きと立体感が生まれる
・最後まで聴きやすい
そんなバランスを大切にしています。
普段はライブ・コンサートのPAエンジニアとして、生楽器やボーカルを中心に音作りをしています。
その経験を活かし、EQ・コンプレッション・定位・空間処理・オートメーションなどを使いながら、楽曲に合わせて丁寧に仕上げます。
【こんな方におすすめ】
・初めてミックスを依頼する方
・宅録した音源を作品として仕上げたい方
・バンドや生楽器の音源
・ボーカルをもっと魅力的に聴かせたい方
・低域のバランスに悩んでいる方
・自分のミックスを客観的に整えてほしい方
R&B / Soul / Jazz / Pop / Band Soundなど、生楽器やボーカルを大切にした楽曲を得意としています。
「専門用語がわからない」
「どう注文すればいいかわからない」
という方も、そのままイメージを伝えていただければ大丈夫です。
参考にしたい楽曲があれば、ぜひ一緒にお送りください。
あなたの楽曲が持っている良さを残しながら、
“ちゃんと聴きたくなる音”を目指して仕上げます。
購入後、ミックスの方向性を確認するため簡単な打ち合わせを行います。
ビデオ通話・テキストチャットなど、ご希望の方法で対応いたします。
打ち合わせでは、主に以下を確認します。
・楽曲のイメージ、ジャンル
・参考楽曲(リファレンス)
・ボーカルや楽器など、特に聴かせたいポイント
・現在の音源で気になっている部分
・「低域を太く」「ボーカルを近く」など、ご希望のサウンド
・お預かりするトラック/データの確認
・納品希望日
・納品データの形式
・修正についてのご希望
「音のイメージを言葉で説明するのが難しい」という場合も問題ありません。
参考楽曲や「ここが好き」というポイントを共有していただきながら、方向性を一緒に決めていきます。
内容が決まり次第、制作を開始します。