「効率化したいけれど、どこから手をつければいいか分からない」
そのご相談を、まず整理するところからお手伝いします。
■ お出しするもの
現在の作業の流れを1枚の図にまとめ、次の3つを添えてお返しします。
1. どの作業に、月あたり何時間かかっているか
2. そのうち、仕組みで減らせるのはどれか
3. 手をつける順番と、その理由
■ 「やらない」もはっきり書きます
効率化しないほうがよい作業もあります。件数が少ない、例外が多い、
年に数回しかない。そういう作業を無理に自動化すると、かえって
手間が増えます。減らせないものは、減らせないと書きます。
1. トークルームで、いまの作業についてうかがいます(5問ほど)
2. お答えをもとに、作業の流れを図にまとめます
3. 3日以内に、図と優先順位をお送りします
4. 内容について、1往復まで質問にお答えします
■ 私について
エンジニアとして、公共向けの基幹システム開発に8年携わっています。
JavaとOracleでの開発が中心です。古いシステムを読み解く仕事と、
新しく作る仕事の両方をしてきました。
現場の作業を仕組みに変えるとき、いちばん時間を使うのは
コードを書くところではなく、何を作るか決めるところです。
そこをお手伝いします。
次の3つを教えてください。文章のままで構いません。
・どんな業種・規模のお仕事か(例:ペットサロン、スタッフ3名)
・いま手間だと感じている作業(いくつでも)
・すでに使っているツール(エクセル、LINE、予約サイトなど)
※お答えが少ないほど、お出しできる内容も浅くなります。