セールスコピーの外注でいちばん困るのは、納品物の良し悪しを発注側が判断できないことだと思います。
「良い文章です」と言われても、確かめようがありません。
■ だから検査記録を付けます
納品時に必ず「25項目の検査記録」をお渡しします。
自社で販売するときに実際に使っている確認項目を、そのまま原稿に当てて、
どの項目を満たし、どの項目をどう処理したかを一覧でお見せします。
たとえば次のような項目です。
・冒頭で読み手の現状を言い当てているか
・ベネフィットが機能の言い換えで終わっていないか
・価格の正当化が入っているか
・購入しない理由の反論処理が3つ以上あるか
・保証の条件が具体的か
・行動の指示が1つに絞られているか
文章そのものだけでなく、判断の根拠をお渡しするという考え方です。
■ 私がお出しできる証拠
自社の商品を、この型で設計して販売しています。
実際のLP、ステップメール、件名の反応差といった手元のデータは、ご相談の段階でお見せします。
■ 含まれるもの(50,000円)
・LP、セールスレター1本の構成設計
・本文の執筆(分量は商材により調整。目安6,000〜12,000字)
・25項目の検査記録
・修正2回
■ 追加でご相談いただける内容
・ステップメール5通(配信順と役割の設計を含みます)
・件名案5本
・オファーの見直し提案(価格、特典、保証の組み立て)
・ウェビナー台本またはVSL台本
■ 保証しないこと
成約率や売上の保証はいたしません。
コピーは要因のひとつであって、商品・価格・集客の質に強く左右されるためです。
「成約率◯%」と書かないのが本サービスの方針です。
商材によってはお受けできない場合があります。先に無料の見積り相談からご連絡ください。
ご相談時にお知らせいただきたいこと。
1. 何を売るか(商品、サービスの概要)
2. 誰に売るか(想定しているお客様)
3. 価格と、現在の販売方法
4. すでにお持ちの原稿やLPがあれば、そのURLまたは文面
5. ご希望の公開時期
■ お受けできない商材
・医薬品、健康食品、化粧品など、薬機法の規制対象となる商材の広告文
・投資、副業案件など、利益を断定する必要がある商材
・他社のコピーを書き換えて使う形の作業
■ 表現の適法性について
景品表示法に触れる可能性のある表現(最上級表現、根拠のないNo.1表示など)は使用しません。
ご要望があっても、根拠資料をご提示いただけない場合はお断りいたします。
■ 執筆にAIを使用します
原稿の作成にはAIを併用します。ただしAIの出力をそのまま納品することはありません。
構成の設計、事実の確認、表現の調整、25項目の検査は人が行います。