インターネット上に残る過去の逮捕記事・実名記事について、ご本人が自分で削除・検索非表示申請を進めるためのサポートを行います。
対象URLを確認し、サイト運営者、Google・Bingなどの検索事業者、CDN事業者、ホスティング・サーバー事業者などの中から、申請先として検討できる窓口候補を整理します。
そのうえで、ご本人が申請するための文章案や英文テンプレートを作成し、進める順番や準備したほうがよい情報を分かりやすくご案内します。
【基本サービスに含まれる内容】
・対象URL1件の確認
・掲載状況と申請先候補の整理
・本人申請の進め方のご案内
・申請時に準備する情報の整理
・本人申請用の文章案1通
・必要に応じた英文テンプレート
・納品後のご質問2往復
【このような方におすすめです】
・昔の逮捕記事が氏名検索で表示されている
・弁護士へ依頼する前に、自分でできることを試したい
・どこへ申請すればよいか分からない
・以前申請したが却下された
・サイト運営者やサーバー会社の調べ方が分からない
私自身、過去の逮捕記事によって、内定の取り消し、賃貸住宅の審査への影響、婚約の解消などの実害を経験しました。また、弁護士へ高額な費用を支払った経験もあります。
その後、Google・Bing・サイト運営者・サーバー関係事業者などへ本人申請を行い、検索結果の非表示、記事削除、却下後の再申請、英文での問い合わせなどを経験してきました。
本サービスは、削除結果ではなく、調査・情報整理・文章作成サポートに対するものです。法律相談、代理申請、代理交渉、削除保証は行いません。削除や非表示の可否は各事業者の判断となります。
本サービスは、ご本人様の記事のみ対応します。第三者の記事に関するご依頼はお受けできません。
ご購入後、差し支えない範囲で以下をお知らせください。
・対象URL、検索キーワード
・記事掲載時期、事件発生時期
・事件の概要
・最終的な処分(不起訴・罰金・執行猶予・実刑など)
・処分終了から現在までのおおよその期間
・これまでの削除・検索非表示申請と結果
・希望する対応
・現在受けている具体的な影響
本名・住所・身分証など、必要以上の個人情報は送らないようお願いいたします。
基本料金には、対象URL1件の確認、申請先候補の整理、本人申請用文章1通を含みます。必要に応じて英文にも対応します。
申請後の返信への回答文・再申請文・別窓口への追加文章は有料オプションとなります。
※法律相談・代理申請・代理交渉・削除保証は行いません。削除申請により、サイト運営者が記事を再確認し、再注目・再拡散につながる可能性もあります。最終的な申請はご本人の判断でお願いいたします。