【毎月先着3名様限定】無料ヒアリングを実施しています
広告アカウントが止まったとき、いちばん時間を取られるのは「なぜ止まったのか分からない」状態です。見当がつかないまま異議申し立てを出すと、同じ文面で二度、三度と落ちます。Meta広告(Instagram広告・Facebook広告)の停止と審査落ちについて、原因の切り分けから再審査の申請文づくりまでを、ビデオチャット60分で一緒にやります。
■ できること、できないこと
できるのは、止まった理由の切り分け、設定で直せる箇所の修正、異議申し立ての文面づくり、そして同じ理由で止まらない形への直しです。復旧するかどうかを決めるのはMeta側なので、結果をお約束することはできません。復旧が難しい状態のときは、そのことを先にお伝えして、作り直す場合の順番と注意点をお渡しします。
■ ご購入後の流れ
1.トークルームで状況を伺います。Metaから届いた通知のスクリーンショットをお送りください
2.当日までにこちらで事前に調べます。ここで結果が変わります
3.ビデオチャット60分。管理画面を共有していただき、原因を特定します
4.設定で直せるものはその場で直し、申請文を一緒に作ります
5.終了後、次にやることをテキストでお送りします
■ よくある停止・審査落ちの理由
・画像や動画の中の文字、体の悩みに触れる表現がポリシーに引っかかった
・支払い方法、国の設定、名義の不一致
・短い期間に設定を触りすぎて、機械の判定に引っかかった
・過去の違反が「アカウントの品質」に積み上がっていた
どれに当たるかで打ち手がまったく変わるので、最初の切り分けがいちばん大事です。
■ 対応できる状態
広告アカウントの停止、支払い方法の拒否、「アカウントの品質」への警告や制限、コマースマネージャの利用停止、広告の審査落ち、ビジネスポートフォリオの制限、Instagramアカウントとの連携が外れた状態、ドメイン認証やカタログ審査で止まっている状態
■ 実績(対象期間・対象範囲)
・Meta広告の認定資格を保有(2026年8月時点)
・2025年1月〜12月/当社が運用した広告費の合計1億円
・2014年4月〜2026年8月/SNS運用歴12年
・2014年4月〜2026年8月/当社が支援した法人50社
■ 再発しない形にするところまで
復旧して終わりにすると、広告費が増えた頃に同じ理由でまた止まります。なぜ止まったのかを言葉にして、設定と運用の癖を直すところまでを60分に入れています。広告費が小さいうちに直しておくのがいちばん安く済みます。
ご不明な点は、ご購入前のご相談から気軽にどうぞ。
■ ご購入後すぐに教えてください
・いつ、どの状態で止まったか(広告アカウント/ビジネスポートフォリオ/個人アカウント)
・Metaから届いた通知の文面(スクリーンショットで構いません)
・扱っている商材と、広告から飛ばしているページ
・過去に同じことが起きたことがあるか
事前に調べる時間を取りたいので、日程はこの情報が揃ってから決めさせてください。
■ 当日までのご準備
広告マネージャとビジネスポートフォリオにログインできる状態でお待ちください。ログインの手間取りやカメラの調整も提供時間に含まれます。管理画面を一緒に見るので、パソコンからの参加をおすすめします。
■ あらかじめご了承ください
・復旧をお約束するサービスではありません。最終的な判断はMeta側が行います
・アカウントのIDやパスワードはお預かりしません。画面共有か、パートナー権限をいただく形で進めます
・本人確認など、ご本人しかできない操作はお客様ご自身でお願いします
・他社が運用しているアカウントの場合、権限の範囲でできることが変わります
・開始時刻に遅れた場合、その分だけ時間が短くなります
・やりとりはすべてココナラ内で行います
■ ご購入前のご相談について
停止の原因は、通知の文面と管理画面を見ないと分かりません。ご購入前のご相談では「対応できる状態かどうか」まではお答えできますが、原因の特定はご購入後にさせてください。
ご不明な点は、ご購入前のご相談から気軽にどうぞ。