【サービス開始(7/24開始)につき9月末までの特別価格!】※10月以降は基本料金9,000円~
◎大手出版社の新人賞受賞歴を持つ現役ラノベ作家(商業6冊)が、現役編集者・プロ作家・下読みと新人賞について議論を重ねた経験を、そのまま講評に反映します。
◎サービス内容(納品物)
チャットでの事前ヒアリングののちに原稿を拝読し、原稿への直接添削(コメント書き込み)+総評+改稿案をお返しします。
主に以下を確認します。
・冒頭のつかみ/文章・会話のテンポ
・冒頭で期待する内容
・読者が理解しにくい箇所
・キャラクターの印象が弱い箇所
・削る・足す・移動すべき要素
・台詞や地の文の改善点
(※事前にお伺いした「重点的に見てほしい点」は、講評で必ず個別にお答えします)
◎納期・納品形式・料金
■納期
・添削期間:ご購入から2週間を目安に納品
・質問期間:納品後3日間(期間内何度でもOK!)
■納品形式
・WordまたはPDFのコメント機能で、本文に直接書き込みます
■料金
・本文2万字まで 6,000円(基本料金)※10月以降は基本料金9,000円~
・5,000字追加ごとに +2,000円
(例:2.5万字=8,000円/3万字=10,000円)
◎なぜ冒頭2〜3万字を重点的に見るのか
多くの編集者・プロ作家・下読み経験者に共通する意見があります。「新人賞の選考を通過するかどうかは最初の10〜20ページでおおよそ分かる」「序盤がよくない作品が、後半から本当に面白くなることはほとんどない」。
これは冒頭だけを読んで適当に判断しているという意味ではなく、作者の力が序盤に集中的に表れるからです。読者の興味を引く題材を選べているか、物語への期待を作れているか、キャラクターの魅力を短い場面で伝えられているか——こうした力は中盤・終盤の構成にもそのまま必要になります。
本サービスではなぜキャラや設定は魅力的なのになぜ期待が生まれていないのか、わくわくが弱いのか、どの情報をどの順序でどこまで出すべきかなどを分析し、その作品にしか効かない改善案をお伝えします。
◎対応作品
・ライトノベル/ライト文芸/キャラクター文芸/Web小説系ジャンル
作品が未完でも冒頭部分まで執筆されていればご依頼いただけます。
ご購入後にお送りいただくもの
・作品本文の冒頭部分(Word形式を推奨。PDF、txt形式などでも構いません)
・作品タイトル/ジャンル/簡単なあらすじ
・特に悩んでいる点/重点的に見てほしい点
ご購入前にご確認ください
・新人賞の通過や受賞を保証するサービスではありません。
・作品全体ではなく、冒頭2〜3万字を対象としています。
・誤字脱字や表記統一のみを行う校正サービスではありません。
・作品の代筆や、原稿全体の書き直しは行いません。
・作品の問題点については率直にお伝えしますが、作者の人格を否定するような講評は行いません。
・応募先の規定上、第三者による添削が認められているかは、ご自身でご確認ください。
・こちらからお送りしたテキスト(チャットのやり取りを含む)に関して、SNS、サイト等での掲載、第三者への譲渡などはお控えください。
・満枠の際はメッセージでご相談ください。対応できるか検討いたします。
・時間帯によっては即座のレスポンスが出来ない場合もございます。ご了承ください。