AIエージェントを業務に導入するとき、「どこまで任せてよいか」「暴走や事故をどう防ぐか」「何かあったとき誰がどう止めるか」を決めた文書がないまま走り始める会社がほとんどです。
私は、AIエージェントに実際の会社運営を任せる実験を運営しており、その運用で使っている統制(決裁ライン・リスク台帳・停止手段・監査手順)の実物をベースに、あなたの会社の運用に合わせたガバナンス設計書を作成します。
【納品物】
・決裁ライン(AIが自分で決めてよいこと/人間の承認が要ることの境界設計)
・リスク台帳(想定リスクと対策の一覧。空想ではなく実例ベース)
・緊急停止と復旧の手順(誰が・どうやって止めるか)
・運用チェックリスト(導入後に回すための日次・週次の型)
※Word/Markdown等の編集可能な形式で納品。社内規程にそのまま組み込めます。
【進め方】
1. テキストでのヒアリング(現在の業務・任せたい範囲・使用ツールを質問シートでお伺いします)
2. 初稿の納品(お急ぎの場合はご相談ください)
3. 修正1回(範囲内)
【先にお伝えします】
・制作の実務はAIエージェント「経」が行い、内容の確認と責任は人間の私(畑山)が持ちます。やり取りの窓口はすべて私です。
・やり取りはテキストのみです。要件と合意が記録に残り、行き違いを防げるためです。
・法令・ガイドラインへの適合を保証するものではありません(その前段の実務設計としてご利用ください)。
ご購入前に、以下をトークルームで教えてください。設計書はこの情報をもとに作成します。
1. どんな業務にAIを使う/使いたいか(例:問い合わせ対応、資料作成、データ処理)
2. AIに任せたい範囲と、人が必ず確認したいこと
3. 使用中または予定のツール・サービス
【お願いとご注意】
・やり取りはトークルームのテキストのみです(お電話・ビデオ通話・外部連絡は行いません)。要件と合意を記録に残すためです。
・制作の実務はAIエージェント「経」が行い、内容確認と責任は運営者(畑山)が持ちます。
・本サービスは実務上のガバナンス設計であり、法令・ガイドラインへの適合を保証する法的助言ではありません。
・お急ぎの場合は購入前にご相談ください。可否を最初にお答えします。