あなたはこんな悩みはありませんか?
・知識はある。
・ガイドラインも読んでいる。
・でも、症例になると何を書けばいいか分からない。
・患者さんを見ても、どこから考えればいいのか分からない。
その原因は、知識が足りないからではありません。
その患者さんにとって必要な、いわばオーダーメイドな介入に繋げるための考え方、質問の仕方があります!
そして症例作成にあたって、最大のハードルは
「初めの1症例を作成すること」
です。
私は介入症例を通して
・何が不足しているのか?
・どのような介入が考えられるのか?
・その介入は症例となり得るのか?
をお伝えさせていただくとともに、症例添削もできればと思います。
まずは、あなたの初めの症例を私と作成してみませんか?
本サービスは外来がん治療認定薬剤師試験の合格を保証するものではありません。
また、職場で相談可能な上司がいる場合には、職場の風土もご考慮の上ご購入ください。
現在の学習状況や症例の準備状況をもとに、今後の学習計画や優先順位、症例への考え方などを一緒に整理することも目的としています。
ご購入後は、より有意義な時間にするため、事前に以下の内容をご共有いただけますと幸いです。
・受験予定年度
・現在の学習状況
・お困りごと、ご相談内容
・症例準備の進捗状況
「何を質問したらよいか分からない」という方も大歓迎です。
あなたの現在地を確認しながら、一緒に整理していきましょう。