アプリやWebサービスのアイデアはあるのに、「何から作る?」「どこまでがMVP?」「Codexにどう頼む?」で止まっていませんか?
このサービスでは、60 分のビデオチャットでアイデアと制約を整理し、Codexを使ってプロダクト開発を始めるための設計一式を作成します。
【一緒に整理すること】
・誰の、どんな課題を解決するか
・プロダクトの提供価値
・MVPに含める機能、今回は含めない機能
・必要な画面と利用の流れ
・データ、外部サービス、技術上の制約
・確認方法と完成条件
・Codexへ依頼する実装順序
【納品物】
・プロダクト整理シート
・MVP仕様書
・段階別の実装ロードマップ
・Codex実装開始プロンプト
Codexは、目的、関連情報、守る条件、完了条件を伝えると、作業範囲と確認点を整理しやすくなります。本サービスでは、購入者さまのアイデアを実際に開発へ渡せる形へ変換します。
【対象外】
・アプリやWebサービスの完成保証
・プログラム実装、公開、保守の代行
・売上、集客、採択、資金調達の保証
・法務、税務、医療、投資の専門判断
・秘密情報や本番環境の操作
本サービスはOpenAI公式ではなく、出品者個人によるプロダクト開発支援です。
## 基本料金に含まれるもの
- 事前資料の確認:アイデアメモなど3ファイル、合計20ページ程度まで
- ココナラのビデオチャットによる90分の設計セッション
- プロダクト整理シート:1点
- MVP仕様書:1点
- 実装ロードマップ:1点
- Codex実装開始プロンプト:1点
- 納品物の事実誤認・記載漏れの修正:1回
## 基本料金に含まれないもの
- プログラムの実装、テスト、公開、運用代行
- 既存コードやデータベースの詳細調査
- 市場規模、競合、法規制の本格調査
- デザインカンプや完成画面の制作
- アカウント、サーバー、ドメイン、決済の契約や設定
- 90分を超える相談、納品後の継続伴走
## 納品物と形式
- プロダクト整理シート:MarkdownまたはPDF
- MVP仕様書:MarkdownまたはPDF
- 実装ロードマップ:MarkdownまたはPDF
- Codex実装開始プロンプト:テキストまたはMarkdown
- 正式納品:4点をまとめてココナラのトークルームで送付
## 進行の流れ
1. 購入前または購入後に、アイデア、対象者、制約、既存資料を共有してもらう。
2. 内容を確認し、ビデオチャットの候補日時を3つ提示する。
3. 90分の設計セッションで、課題、MVP、優先順位、実装順を整理する。
4. セッション内容を基に、4点の納品物を作成する。
5. 原則5日以内に納品し、事実誤認・記載漏れを1回修正する。
## 納期・修正・受付条件
- お届け日数の目安:セッション終了後5日以内
- 修正:事実誤認・記載漏れのみ1回。方向転換や機能追加は別見積り
- 同時受付枠:品質維持のため1件
- 資料上限:3ファイル、合計20ページ程度まで
- 見積り必須:既存コード調査、複数サービス、実装作業、本格的な市場調査