スライドも!
アイコンも!
アイソメ素材も!
漫画も!
LINEスタンプも!
図解も!
販売用素材も!
実写画像も!
全部、ChatGPT 1つで作れます。
2026年4月、OpenAIが公開したGPT Image 2で、AI画像生成は完全に別の道具になりました。
このレッスンでは、「画像生成を時短で行い、クリエイティブを資産化」する方法が得られます。
<サービス内容>
目的から逆算した画像設計の考え方
AIっぽさを消すプロンプト技術
うまくいった画像を「レシピ」として量産できる仕組み
X→メルマガ→Brain・BOOTH・noteへの収益導線設計
センスではなく、仕組みで動ける状態がゴールです。
<このサービスの3つの特典>
AIっぽさを消す修正プロンプト追加パック:
文字崩れ・背景のうるささ・不自然な質感・窮屈な構図。
よく起きる4パターンの「AIっぽさ」に対応した修正プロンプト集。
売れる画像のビフォーアフター事例集:
「なんとなく良い画像」と「実際に使える画像」の違いを見るための事例集。
画像レシピ深掘りワークブック:
用途・届けたい相手・主役・背景・余白・質感を分解して、自分用の画像レシピに落とすためのワーク。
<AI画像を"資産"に変えるとはどういうことか?>
「きれいな画像」と「使える画像」は別物です。AIはきれいな画像を勝手に作ってくれますが、Xで止まる画像・クリックされるサムネ・購入の不安を消す販売ページ画像は、目的から逆算して作るもの。この違いを理解できるかどうかで、画像は「眠る素材」にも「動く資産」にもなります。
また、今のSNSでは1投稿を見る時間は平均0.3〜0.5秒。読者は読む前に「自分向けかどうか」を判断しています。画像の役割は文章を補うことではなく、文章が読まれる入口をつくることです。
<画像が資産になる流れ>
画像を作る → X発信で使う → リストに誘導する → Brain・BOOTH・noteで収益化する
1枚の画像を作って終わりにせず、この流れのどこかに置く。それだけで画像は発信を強くし、リストを育て、販売を助ける資産に変わります。一連の流れを丸ごと設計できるようになります。
・本教材で解説する内容はChatGPT(GPT Image 2)を使用します。無料プランですと生成できる画像の数にかなり限りがあるため、ChatGPTの有料プラン(Plus以上)が必要になる場合があります。
・収益や成果については個人差があります。実績・事例は特定の結果を保証するものではありませ
私自身、AI開発で実績を持つプロから半年間、研修にて直接指導を受ました。実際の現場で使われている知識を余すことなく、副業初心者向けにお伝えします。小難しい理論ではなく、実際に成果が出た方法だけが学べます。
「AIって難しそう」と思っている方ほど、使い始めると「こんなに簡単なの!?」と驚かれます。
副業の作業時間を減らして、本業と両立しながら収入の柱を増やしたい方のご購入をお待ちしています!
<サービスの流れ>
1.事前ヒアリング(メッセージにて現状・お悩みをお聞きします)
2.ビデオチャットにて仕組みや方法を指導
3.相談後に実践ポイントや特典をお渡し