■サービス内容
非エンジニアの方向け。
AIの力を借り、
バイブコーディングで作ったソフトウェア(サービス、プロダクト、アプリ)の
危険性や保守性をチェックします。
また、その危険性の直し方や、
リリースするにあたってはどのような専門家に協力を求めるべきか、も
可能な限りでご案内します。
■背景・ごあいさつ
こんにちは。
AIの台頭によって、
バイブコーディングで簡単なアプリ・プロダクトは作れるようになった。
しかし、作ったものはセキュリティ、あるいは保守運用の観点では大丈夫なのか。
ご心配なことと思います。
そんな時、ご相談承ります。
出品者は10年以上、WEB系のソフトウェア開発の現場に携わり、
現在は開発組織長を勤めながら自らも手を動かし開発もしますが、
一方でAIの利活用を全社に浸透させる取り組みも推進しています。
実際に自社に浸透させる過程で、
エンジニアではない従業員が一生懸命バイブコーディングで作ってくれた
社内向けサービスを目にする機会がありました。
現場の課題を解決するために作られた素敵な社内向けサービスである一方、
そのまま運用開始してしまうとセキュリティに大いに問題がある状況でした。
自社においてはもちろん私がチェックすることができますが、
おそらく世の中には同じように
脆弱性を孕んだまま運用されているソフトウェアがあるのだろう、
ということを感じました。
よかれと思って創造性を働かせてやったことで損することはないだろう、
という想いから、微力ながらご支援できることはないかと思い、
まず需要があるのかということの確認も兼ね、出品してみることとしました。
ご依頼に際してのご注意
・どんなものを作ったか、どんなことが心配か、何が解決されると嬉しいかを簡単にご記載ください。
・プロのエンジニアの方のご依頼の場合、ご期待に沿えないことがございます。
・取り扱われる事業ドメインによっては、辞退させていただく可能性がございます。
・対象のソフトウェアが倫理的に好ましくないと判断した場合、辞退させていただきます。