准看護学生は看護学生に比べて年齢層が広く、
入学までの背景や価値観の違いも相まって、
特有の悩みが生まれやすいと感じていました。
看護学生向けのサポートは多く見られますが、
准看護学生に対する相談の場はまだ少ないですよね。
元看護教員(主に准看護師養成課程)として、
そんな准看護学生さんを静かに応援したいと思っています。
現在は学校に属していないため、
中立的な立場でお話を聞くことができます。
≪准看護学生が抱えやすい悩み≫
・学力面
・実習に対する不安
・対人関係(クラス/実習グループ/患者/指導者/教員)
・技術習得
・進路について
・看護師との関係
・仕事と学校の両立(あるいは家庭)
などを、静かな往復のチャットでゆっくり扱います。
今のあなたがどこで止まっているのか、
その地点を一緒に見ていければと思います。
【自己紹介】
・職歴:総合病院勤務(内科・整形外科)
看護教員養成課程研修終了後看護教員となる
(約20年近く,授業・実習指導・試験対策・学生の悩み,進路,卒業生からの相談
等々に携わりました)
・得意:話や物事の要点をつかむのが得意です。
手先は器用なので、細かい技術アドバイスもできると思います。
学生さんからは「授業がわかりやすい」「言われたことが胸に響く」と
言われていました。
・やりがい:学生さんたちの「わかった」「楽しかった」「嬉しかった」
「この学校を卒業してよかった」といってくれることでした
相談は、夜の 20〜21時 または 21〜22時 の
いずれか1時間枠でゆっくり往復するチャット相談です。
開きっぱなしの窓ではなく、静かな時間枠の中で進めます。
以下の点を最初にお知らせください。
■ 今どんな場面でつまずいているか
■ 希望の日と時間(①20〜21時/②21〜22時)