「情報が古いまま何年も更新されていない」
「事実と違う間違ったことが書かれている」
「記事の上に『出典が足りません』『宣伝的です』と警告が出てしまった」
すでにあるWikipedia記事でお困りの方は、まず該当する記事のURLをお送りください。どこまで直せるかや、警告が出ている原因を無料で診断いたします。
■ よくいただくご相談
・代表者の交代や社名変更、最新の活動内容を正しく反映したい
・間違っている記述を、確かな事実に基づいて修正したい
・信頼できるニュース記事などを出典として追加し、内容をすっきり整理したい
・自分で直したら「宣伝っぽい」と戻されてしまい、どうすればいいか困っている
■ 基本料金(20,000円)で行うこと
7年以上の編集経験をもとに、ネット上の信頼できる情報源(出典)を確認した上で、Wikipediaのルールに沿った適切な「修正・加筆案」をお作りします。
事前にプレビューで仕上がりをしっかりご確認いただけます。
※基本料金は「修正案の作成と事前プレビュー」です。実際のページへの投稿代行までお任せいただく場合や、記事全体の大幅な書き直し・大がかりな調査が必要な場合は、事前診断の際にお見積もりをご案内します。
■ ご依頼の流れ
1. 見積り相談から記事のURLを送信
2. 無料診断:記事の現状、警告の原因、対応できる範囲をお返事します。
3. 範囲とお見積りのご案内
4. 修正案の作成:出典をもとに修正案を作り、プレビューでご確認いただきます。
■ お引き受けにあたっての考え方
Wikipediaは企業の公式サイトや宣伝用のページではないため、「都合の悪い事実を消すこと」や「過度な宣伝文句を入れること」はルール上できません(無理にやるとコミュニティに差し戻され、かえって記事の印象を悪くしてしまいます)。
あくまで公式ルールを守り、しっかりした情報源に基づいた正しい内容へ更新することで、警告を消したり記事の質を回復することを目指します。
※警告が必ず消えることや、記事がずっと残ることを100%保証することはできません。
※実際の投稿作業を行う場合は、Wikipediaのルールに則って有償依頼であることを明記します。
何ができるか丁寧にお答えしますので、まずは記事のURLを添えてお気軽にご相談ください。
・修正・加筆の根拠となる出典はWEB上の公開情報のみを対象とします。
・都合の悪い事実の隠蔽・削除、宣伝的な書き換えなど、Wikipediaの方針に反するご要望には対応できません。
・警告表示の解消を目指しますが、表示の除去はコミュニティの判断に関わるため、解消を保証するものではありません。
・記事の状態によっては、修正よりも大幅な再構成が必要と診断する場合があります(その場合は別途お見積もりします)。