「海外の最新技術動向を知りたいが、英語の論文や専門書を読む時間がない」
「自動翻訳ツールにかけても、専門用語がおかしくて意味が通じない」
そんな課題を解決します。
現役の理工系学生としての専門知識と、AIリサーチツールを駆使し、海外の学術論文や技術ドキュメントから必要な情報を抽出し、実務で使える分かりやすい日本語レポートを作成しさせて頂きます。
【こんな方におすすめです】
新規事業のアイデア出しのために、海外の最新トレンド(Web3、AI、宇宙、ロボティクスなど)の一次情報を知りたい経営者・企画担当者様
競合他社が利用している海外技術の仕組みをざっくりと把握したいエンジニアの方
その他論文の内容を把握するのに長文を読むのが億劫な方
など
【私の強み】
技術の「文脈」を理解できる理系バックグラウンド: 応用理工学を専攻し、普段からC++/Pythonを用いたプログラミングや、ハードウェアの機械設計、熱解析などを実地で行っています。そのため、IT領域から物理・工学系のハードウェア領域まで、数式や技術特有のニュアンスを損なわずに読み解くことができます。
【料金について】
論文1~3つまでを一つのレポートとして納品させて頂きます。
それ以上となる場合は別途申し込んでいただくようお願いします。
どのような論文・技術内容を知りたいのかについて、可能な限り詳しく教えていただけるとよりクオリティの高いものを納品することができますので、ご協力お願いいたします。
(例:超小型衛星のスラスター形式について最新の動向を教えてほしい