▽利用想定
・個人用アバター
▽必要なもの
・キャラクターのデザイン図
三面図があれば好ましいですが、一枚絵からでもお受けできます。
その場合は三面図を当方で制作し、相談しながら進めていければと思います。
キャラクターの新規デザインから行いたい場合は追加料金で承ります。
▽権利の扱いについて
キャラクターはご自身のものか、事前に原作者の許諾があったものを用意してください。
新規でキャラクターを描き下ろした場合の権利の扱いは、原則わたかぜコウの著作物の扱いになります。
個人の場合は公序良俗の範疇であれば営利・非営利の目的問わず利用を許可します。
法人の場合はお問い合わせください。
▽納品形式
unitypackageファイル、vrmファイル、fbxファイル、テクスチャ用のpsdファイル、clipファイル
その他の形式についてはご相談ください。
▽仕様
・基本価格で3Dモデリング・リギング・Unity作業含む
・VRChat用アバター、VRM対応(Humanoidの場合のみ)
・ポリゴン数は基本的に7500程度、多くても15000に収まる範囲を想定
・表情の基本セットは目8種+ウィンク6種+眉3種+口母音5種+開閉6種+エフェクト2種
(※目のうち「こけし目」は基本セットには含まれません)
・基本アニメーションはVRCのデフォルト+EmoteBoxの計32種
・アニメーションのシステムは独自仕様
(「はもちっと」などのサンプルアバターでお試しください)
・基本的にキャラクター名のディレクトリを使用
・共通システムなどはCottonwindディレクトリを使用
▽ご依頼の流れ
見積り相談→依頼内容の相談→確定次第購入→キャラクターの三面図制作→モデリング→動作確認→最終確認→納品
可能な限り問題ないか共有しますが、不安であればお気軽にご相談ください。
制作したものは実績として公開させていただきます。
非公開にしたい場合は有料オプションをご利用ください。