数あるサービスの中からご覧いただきありがとうございます。
航空撮影士やドローン開発現場での実務経験を持つ技術者が、ドローン空撮データ、GIS(地理情報)、位置情報の処理を自動化するPythonスクリプトや、独自開発のカラー合成ツールを提供いたします。
【他のサービスと違う点】
ただのプログラマーではなく、航空測量の現場とDX開発を知り尽くした技術者が開発します。
また、他社製ツールにはない、独自開発のアルゴリズム(計算手法)による疑似カラー合成処理が可能です。既製品のソフトでは表現できなかったニッチなデータ解析や、現場のワークフローに完璧にフィットする自動化ツールをオーダーメイドで構築します。
【このような方へおすすめです】
1 ドローンで撮影した大量の写真から、位置データを爆速で抽出・リスト化したい方
2 KML、GeoTIFF、Shapefileなどのデータ変換やマッピングを自動化して、作業時間を削りたい方
3 インフラ点検や農業、リモートセンシング分野で、独自の疑似カラー合成処理を行いたい方
4 専門知識がなくても、ボタン一つで動く操作画面付きツールが欲しい方
【私の強みと経歴】
これまで全国の上空現場で、プロのアエロフォトグラファー・航空撮影士として実務に携わってきました。また、ドローンの開発の経験もあります。
そのため、専門用語でのご相談はもちろん、現場で本当に使いやすいシステムは何かを熟知しています。
【対応可能な開発例】
1 ドローン写真からの位置情報自動抽出・CSV出力
2 KMLやGeoTIFF等の相互データ変換処理
3 Windows用デスクトップツールの作成
4 独自ロジックによる疑似カラー画像合成、データ処理代行
お見積もりや、こんな処理は自動化できる?というご相談だけでも大歓迎です。
お気軽にお問い合わせください!
スムーズな開発のため、ご相談の際は以下の5点について分かる範囲で教えてください。
実現したいこと(例 大量の写真から位置データを抽出したい、など)
元となるデータの形式(例 JPEG、CSV、KML、GeoTIFFなど)
最終的に欲しいデータの形式(例 Excel、KMLなど)
ツールを動かすパソコンの環境(例 Windows 11、Macなど)
ご希望の納期
まだイメージが固まっていない場合でも、お気軽にご相談ください。お話を伺いながら最適な仕様をご提案いたします。