僕は、2025年4月にKindle出版を始めました。
Kindle作家はすでに増えていて、完全な後発組だったので…
・今から始めても遅い
・もう飽和している
・AIで書いた本なんて読まれない
・AIライティングは邪道だ
不安だらけで、本当に読まれるのか、収入になるのか。
普通の会社員である自分にできるのか。
最初は、分からないことだらけでしたが、
2026年1月末時点で、僕の本は千冊以上も購入され、既読KENP、つまり読まれたページ数も数百万ページを超えています。
(同様の結果をお約束するわけではありません)
特別な文才があったわけではなく、
会社員として週5日フルタイムで働きながら、限られた時間の中で取り組み、
・テーマ選び
・AIライティング
・KDP申請
・Amazonの検索
・出版後のPR
・シリーズ化
・KDPアカウントを守るための注意点
これらを一つずつ学び、実践し、検証してきました。
このサービスは、私が遠回りしながら見つけた「Kindle出版で印税収入を作るための型」をまとめたものです。
Kindle出版は、AIに文章を書かせて、それをコピペで出版すれば売れるわけではありません。
ライティング、マーケティング、文章術、Amazonの仕組みなど、1から学んだ知識を余すことなくお伝えします。
<サービス内容>
1. Kindle出版の副業としての位置づけ — 会社に依存しすぎないために収入の柱をどう作るか、その中でKindle出版が持つ強みについて。
2. 読まれるテーマの選び方 — 自分が書きたいことだけでなく、読者の悩み・欲求や市場の大きさをどう見極めるかを丁寧に解説。
3. AIライティングの使い方 — どのAIを、どの順番で、どんなプロンプトで使い、どこをAIに任せ・どこを人間が編集するか。実際の手順を具体的に公開。
4. KDP申請時の考え方 — タイトル・表紙・キーワード・カテゴリ・AI生成申告などの設計で、Amazon内で読者に見つけてもらいやすくする方法。
5. 出版後の動き方 — 出版はスタート地点とし、初動の盛り上げ・アップデート・X/note活用・シリーズ化で印税を伸ばす方法。
6. KDPアカウントを守るための注意点 — Amazonのルール遵守の大切さと、違反の実例を含めた長く続けるための注意点。
このサービスは、
「AIに丸投げして、本を量産すれば稼げます」という内容ではなく、
グレーな手法でランキングを取りにいくノウハウでもありません。
僕が伝えたいのは、
・読者にちゃんと読まれる本を作る
・Amazonのルールを守る
・AIを使うとしても、人間が考えるべきところはきちんと考える
・出版して終わりではなく、出版後のPRやアップデートまで含めて積み上げる
・短期的な裏技ではなく、長く続けられる副業としての方法
そういう方に向けた教材です。
たとえば、
・Kindle出版に興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない方
・AIを使って本を書いてみたいけれど、薄い本を量産するだけになりそうで不安な方
・すでに出版しているけれど、なかなか印税が伸びない方
・本を出したあと、どうPRすればいいか分からない方
・会社員として働きながら、もう一つの収入の柱を作りたい方
・育児や介護、本業の忙しさがあり、限られた時間で副業に取り組みたい方
・文章に自信はないけれど、自分の知識や経験を本にしてみたい方
・一発逆転ではなく、コツコツ積み上がる副業を作りたい方