「if節の中ではwillを使ってはいけない」
そう丸暗記していませんか?
では、この2つの違いは説明できますか?
Please let us know when you will arrive.
(いつ到着するか教えてください)
Please call us when you arrive.
(到着したら教えてください)
ほぼ同じ見た目なのに、片方はwillを使い、片方は使わないーー。
実はこれ、TOEICのPart5でも狙われることがあります。
「時・条件を表す副詞節では、未来のことでも現在形」
このルール自体は、どの参考書にも載っています。
ですが、「なぜそうなるのか」まで解説しているものは、あまりありません。
だから多くの人が丸暗記で乗り切ろうとして、上の2文のような形が出てきた瞬間に混乱してしまうんです。
このサービスでは、willという助動詞の本質から出発して、「なぜif節やwhen節の中では現在形になるのか」を、スライドを使いながらオンラインで徹底解説します。
使うのは中学英語の知識だけ。
難しい文法用語は使いません。
◼︎こんな方におすすめ
・「if節の中は現在形」を理由がわからないまま丸暗記している
・wiil=未来と覚えていて、たまに混乱することがある
・TOEICのPart5の時制問題に自信がない
・丸暗記ではなく、理解して使える文法を身につけたい
◼︎解説する内容
・そもそもwillとは何なのか(実は「未来」は本質ではありません)
・なぜ時・条件の副詞節では現在形になるのか
・なぜ名詞節の中ではwillが使えるのか
・副詞節と名詞節の識別ポイント
◼︎サービスの流れ
① ご購入後、日程を調整します
② スライドを使ったオンライン解説(30分)
③ 解説後、その場でご質問にお答えします
◼︎料金・時間
料金:1,000円
時間:30分
※購入特典として、英文法で躓きやすい以下の項目を徹底解説したスライドをプレゼントいたします!
✔︎自動詞と他動詞(+文型)
✔︎分詞(現在分詞/過去分詞)
✔︎不定詞と動名詞の違い
◼︎出品者について
現役塾講師(通算9年)/ TOEIC815点
「なぜそうなるのか」にこだわった指導で、丸暗記ではなく理解して使える英語を教えることを得意としています。
ご依頼いただくみなさま一人一人に合った解説を
ご提供するために、お手数をおかけいたしますが、
ご購入される前にメッセージにて以下の情報を教えてください!
①年齢(“30代”のような回答でもOKです)
※学生の方も大歓迎です!
②現在の英語力(TOEIC500点、英検3級、中学英語△など)
③英語を学び直すきっかけ(昇格/転職に必要になったなど)
※学生の方は、③は回答しなくて大丈夫です!
④ご希望の受講日時(日曜日14時以降など)