看護師として12年間、多くの患者さんやご家族と向き合ってきました。急性期病棟での緊迫した状況、長期療養患者さんとの深い関係構築、そして緩和ケア認定看護師として患者さんの心身の苦痛に寄り添う経験を積み重ねてきました。その中で私が最も大切にしてきたのは「傾聴」です。相手の話をじっくり聞き、その背景にある感情や不安を受け止める。医療現場では、この丁寧な聞き方が患者さんの心を癒し、回復を支える力になることを何度も目の当たりにしてきました。仕事のストレス、人間関係の悩み、心身の疲れ、言葉にしにくい不安感——日々の生活の中で溜まったモヤモヤを、誰かに聞いてもらいたい時ってありませんか?私はそんなあなたの気持ちを、医療現場で培った傾聴力を活かして、しっかり受け止めます。判断せず、否定せず、あなたのペースで話していただけるような空間を作ります。話すことで心が軽くなる、そんな時間をお届けします。
⭐️3日間(72時間)トークルームであなとじっくりお話ししましょう
一日に最大10往復までとさせていただきます
親が末期がんと診断されて、どう向き合ったらいいか分からない
配偶者の余命が限られていると言われて、心が押しつぶされそう
子どもの病気が進行していて、先のことを考えると不安でたまらない
親の死期が近づいていて、別れが怖い
看取りの経験がトラウマになっている
患者さんとの別れが何度も続いて、心が疲弊している
職場で終末期患者さんのケアに悩んでいる
患者さんの痛みや苦しみを緩和できず、無力感を感じている
緩和ケアの方針について、多職種との意見の相違がある
看護師としてのバーンアウトが深刻化している
夜勤が多くて、体調と心身の疲れが限界
患者さんやご家族からのクレームで落ち込んでいる
スタッフ間の人間関係がぎくしゃくしている
などなど
男性看護師とお話ししてみたい方でも大募集です
土日だと対応しかねる場合もあります。事前にご確認ください。