結婚式場選びで、こんなお悩みはありませんか?
・見学したけど、本当にここで良いのか判断できない
・見積もりが高く、どこまで下げられるか分からない
・プランナーの話が営業トークか本音か判断できない
・打ち合わせのたび金額が上がって不安
・急かされている気がする
そのモヤモヤ、聞いて終わりにしません。元支配人が状況を整理し「次の打ち合わせにそのまま持っていける作戦メモ」にしてお渡しします。
【お渡しするもの】
・見積もりの「削れる項目」と「残すべき項目」の仕分け
・あなたの条件(エリア・人数・予算・日取り)でできる交渉の余地
・契約前に確認すべき「抜けやすいポイント」
・打ち合わせで使える「こう聞けばいい」の一言
相談は消えますが、書面は残ります。打ち合わせの席で、そのまま開いて使ってください。
【流れ】
ご購入後、見積もりや会場の条件、気になっていることをお送りください。作戦メモを1通お作りしてお返しし、その後7日以内は追加のご質問に2往復までお答えします。文章のみで完結します。
※見積もりを1通以上お持ちで、まだご契約前の方を想定しています。
【お渡しできないこと】
特定の式場をおすすめも否定もしません。
紹介料も広告も、どこからも受け取っていません。
代理交渉はせず、使える札と言い方をお渡しします。
法律・税務には踏み込まず、「必ず○%下がる」といった断定もしません。
中立でいるために、これらを引き受けない立場をとっています。
【私について】
業界大手の結婚式場でプランナー5年・支配人10年、累計1,000組以上に関わってきました。値引きを承認する側にいたので、価格がどこで決まり、どこで上がるかを内側から見てきました。式場を離れた今だからこそ、選ぶあなたの側で本音をお渡しできます。
※怖がらせるための裏話はしません。焦らず落ち着いて選べるように——それだけを大事にしています。良い会場は、明日も逃げません。
おふたりの一日が、納得のいくものになりますように。
カケル|元ブライダル支配人
ご購入前に以下をご確認ください。
【進め方】
1. 現状(見積もり・条件・気になっていること)を送ってください
2. こちらから不足を質問します
3. 整理した「作戦メモ」を文章にしてお返しします(購入後3日以内)
【お渡しできること】
・式場選びのポイントと比較方法
・見積もりの読み方と値引き交渉の余地
・プランナーへの確認事項の整理
【お渡しできないこと】
・特定の式場への勧誘や紹介
・法律・税務に関するアドバイス
【お願い】
・式場名・見積もり金額・検討状況を共有いただくほど、
具体的な作戦メモがお渡しできます