■ こんなお悩みに対応します
・原料の強みを、化粧品用途としてどう提案すべきかわからない
・処方提案がありきたりになってしまう
・技術ストーリーが弱く、営業資料が刺さらない
・ブランド側に響く“用途設計”ができていない
・OEM/ブランド目線の処方発想を取り入れたい
・新規原料を使って化粧品をつくりたいが、どのように特長を出せばいいか迷っている
■ 具体的なサポート内容
・原料特性の整理・強みの再定義
作用機序をわかりやすい言葉に変換し、既存原料との違いを明確にします。
配合上の制約や懸念点など、商品開発に必要な情報を処方開発者がアドバイスします。
・ ターゲット用途設計
どのカテゴリー(洗顔/美容液など)で活かすか?
どんな価値を生むのか?
どんな処方設計と組み合わせると強いか?
顧客にとって魅力的に見えるターゲットを設計します。
・ 参考処方についてのアドバイス
原料の特長を伝えるための参考処方の設計、テクスチャーの幅の見せ方について、実際に処方開発をしてきた視点から提案します。
■得意ジャンル
・洗顔料(ジェル・泡立たないタイプなど)
・クレンジング(オイル/ジェル)
・界面設計を活かしたユニークな処方
・美容液(テクスチャー設計重視)
・自然由来原料を活かした処方構築
「原料目線」だけでなく、メーカー担当者が最終製品目線でアドバイスします。
まずは原料概要資料を共有いただければ、方向性の整理から対応可能です。
✳︎必ずお読みください✳︎
①ご相談事は要点を箇条書きにてお示しください。
②私がわからない事、お答えできない事は、率直にその旨を申し上げます。
③ご依頼者の問題を必ず解消することを約束するものではありませんので、予めご理解のほどよろしくお願いします。
④私がお答えした内容や提供した情報についての完全性、正確性、最新性 等につきましては、ご依頼者個人の責任にてご判断ください。ご依頼者または第三者の損害について、一切の責任を負担いたしません。
⑤私がお答えした内容の一部または全部の転用および二次利用は固くお断り致します。