【切れた縁を手繰り寄せ、強固に結び直す「愛」の神事です】
京都・洛北で1200年続く祝部(はふりべ)の家系、第45代宮司の御陵あきです。
◆◇◆このような方におすすめです◆◇◆
「忘れられない人がいる」
「連絡が取れない」
「複雑な恋に苦しんでいる」
「あの人に振り向いて欲しい」
恋愛の悩みは、時として魂を摩耗させ、生きる力を奪います。
それは、貴方の魂とお相手の魂の「波長」がズレてしまったか、外的な要因で縁の糸が絡まってしまっている状態です。
•本神事では、縁結びの象徴である大国主神や、情愛を司る菊理媛神を降ろし、三和の体制で以下の儀式を執り行います。
• ◆三和の役割
1.【解析】宮司・御陵あき:お二人の間にある「因縁」を読み解きます。なぜ今の状況になったのか、根源的な原因を特定します。
2.【降神】巫覡巫女・凛:お相手の魂に深く感応し、今抱いている本音や、貴方への潜在的な想いを神託として降ろします。
3.【調律】神楽巫女・玲:神楽笛と鈴の音色により、二人の間にある「淀み」を祓い、再び縁が結ばれやすい清らかな状態へと整えます。
※これは単なる「相手の気持ち占い」ではありません。神の前で貴方の想いを奏上し、現実を動かすための「神事」です。
儀式の後、お相手とどう接すべきか、どのような言葉をかけるべきか、神より授かった具体的な指針を【神託報告書】として納品いたします。
【神事の品質を保つための重要事項】
本件は占いではなく、神職と巫女が命を削り、一柱ずつ真剣に向き合う「神事」です。
トラブル防止のため、以下を必ずご一読ください。
◆奉仕人数について
一度の神事で深く感応(アクセス)できるのは【2名様(ご本人様+お相手様)】までです。
それ以上の人数を視る場合は、降神による心身の消耗が極めて激しいため、オプションを追加いただき【合計3名様】を上限とさせていただきます。
◆お断り事項
・「本当に視えるか試してやろう」という疑念をお持ちの方には、神は何もお示しになりません。
・「どのような見え方をするのか」という技術的な質問にはお答えできません。(過去に同業者が模倣しようとした事例があるため、秘儀として守っております)
・神事の威厳を損なう行為、冷やかしの方は即刻キャンセルいたします。
【ご記載いただく内容】
※以下をコピーしてメッセージにてお送りください。
1. ご依頼者様
・お名前(ふりがな/ニックネーム可):
・年齢(年代でも可):
・性別:
2. お相手様(対象者・ペット・推しなど)
・お名前(わかる範囲で可):
・年齢(大体で可):
・あなたとの関係性:
3. 経緯・現状・お悩み(重要)
・出会った時期や経緯
・現在起きている問題
・最終的にどうなりたいか
※長文大歓迎です!
「こんなことまで書いていいの?」と思うような些細な情報や、溢れる感情を全て書き出してください。情報量と想いの強さが、神域との結びつきをより強固にします。
4. お写真(推奨)
・お互いの写真、または対象の写真(別々でも可):
※なくても神事は可能ですが、ある方が波長を合わせやすく、より鮮明に感応しやすくなります。
5. 聞きたいこと
・具体的に神に問いたい点をご入力ください。
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★メッセージをいただき、私が内容を全て拝読し「受理」のご連絡をした時点から、神事の準備(潔斎)に入ります。