自作のチラシやLP、どこか素人臭い。でも、どこを直せばいいか分からない……」 その違和感、正解です。デザインのズレは、あなたのサービスの「信頼」を密かに削っています。
ロンドンRCA卒、歴30年の現役デザイナーである私が、あなたの制作物を徹底診断します。 「綺麗にする」のは誰でもできます。私は、あなたのビジネスを「勝たせる」ための配置、文字組み、余白を、論理的に解体し、再構築します。
【このサービスで手に入ること】
✅「素人感」の正体特定: なぜダサいのか、プロの視点で言語化します。
✅即効性のある修正案: 「ここをこう変えろ」という具体的な指示。
✅一生物の「プロの視点」: 一度知れば、次の制作から迷いが消えます。
▶︎60分の個人指導。
▶︎修正作業の代行は行っておりません: 添削ではプロの視点からの「答え」を提案します。
▶︎相談後1週間の期間限定で、質問を2回まで受付: 何度もやり取りする必要が無いように指導しますが、添削後のデザイン修正時にわからない事があれば、メッセージで回答いたします。
【こんな方におすすめです】
✅集客に直結するデザインにしたい起業家
✅デザイナーに発注する前の「検品」を頼みたい方
✅自分のセンスを疑い、最短で正解に辿り着きたい方
【お客さまの声】
◎「なんとなくダサい」の原因を突き止め、プロの視点で改善するコツが学べる」
自分で作成したLPを一つずつ、どこを修正すべきか理由と共に細かくご説明いただき、非常に学びの多い時間でした。
デザインの基本ルールを理解しないまま作ったため改善箇所が山ほどありましたが、先生はとても柔らかな物腰で、論理的かつ分かりやすく教えてくださいました。
あっという間の60分でしたが、最後に「ここを直すだけで劇的に変わる」というデザインの大原則をメッセージで総まとめしてくださり、さらに講座終了後には詳細な添削レポートや他にも役立つ情報をたくさんいただきました。ここまで手厚くフォローしてくださり、本当に満足以上の講座でした!(A様・ウェブデザイナー)
【当日ご用意いただくもの】
・パソコン(御社のパソコン画面を共有していただきます。スマホ不可。)
・CanvaやAdobeCSで作られた原稿。(※秘密厳守)
・画面で共有できる原稿が無い場合は、その媒体の詳細まではっきり見える写真。
【30分でコンサルできるデザインと媒体数上限のガイドライン】
・印刷物(名刺、チラシ、パンフレット、本、雑誌など、サイズ、内容、ページ数によってコンサルできる上限は変わります)
・ロゴやブランディング全般(コンサル対象外となる部分もございます)
・SNS投稿用の画像(フィード投稿用画像などは5枚まで)
・広告(デジタルまたは紙媒体どちらでも、サイズにより2〜5枚まで)
・サムネなど、動画に使用するグラフィック(5枚まで)
・ウェブサイト(LPなどボリュームにより2〜5ページまで)
・パッケージ、ラベルなど(5アイテムまで)
・その他、デザインに関する全般的な疑問、悩みなど。
【以下のデザインについては対応いたしかねます】
3Dデザイン(プロダクトや建築)、長尺動画、マンガ、ファッション、テキスタイル、アクセサリー、服飾、など。