【正直に、私の今の話をします】
私は現在、引きこもりの生活を送っています。
対人恐怖があり、社会とうまく関わることができていません。
「そんな人のアドバイスなんて聞きたくない」と思われるかもしれません。
ですが、もしあなたが今、同じように「人が怖い」「学校に行けない」という理由で苦しんでいるなら、私の経験が少しだけ役に立つかもしれません。
私はかつて、対人恐怖を抱えながら高校を中退し、最終学歴「中卒」の状態から独学と予備校を経て、同志社大学(商学部)に合格しました。こんな私でも合格できました。
【私の経歴】
• 過去: 高校での人間関係に悩み中退。高卒認定試験を取得。
• 受験期: 予備校に通いましたが、友達は一人もいませんでした。休憩時間は誰とも話さず、孤独と不安の中で勉強しました。
• 結果: なんとか合格を勝ち取りました。
• 現在: 大学に進みましたが、やはり集団生活への恐怖が拭えず中退。現在は自宅で療養しながら生活しています。
私は今も闘っている最中です。だからこそ、あなたの「辛い」という気持ちが痛いほど分かります。
「こんなこと相談していいのかな」と思わず、チャットで話しかけてください。同じ目線で、ゆっくりお話ししましょう。
【このサービスでできること】
私は「人生の成功者」として上からアドバイスすることはできません。
ロードマップを作ったり、勉強を教えたりすることもできません。
ただ、「対人恐怖で震えながら、どうやって試験会場に行ったか」「孤独な予備校生活をどうやり過ごして、合格点をもぎ取ったか」。
この一点における**「実体験」と「工夫」**だけは、誰よりもリアルにお話しできます。
• 人が怖い状態で、どうやってモチベーションを保ったか。
• 試験当日のパニックになりそうな時、どう対処したか。
• 親や周囲に対して、どう思っていたか。
【こんな方におすすめです】
• 対人恐怖があり、受験勉強以前に「生活」が辛い方。
• 「不登校でも大学に行けるのか」と不安な方。
• キラキラした合格体験記を読むと、逆に落ち込んでしまう方。
【できないこと】
• 具体的な勉強計画(ロードマップ)の作成
• 教科の指導
• 専門的なカウンセリング
• 「学校のレベルが低い」といったハイレベルな悩み相談