小説・掌編・連載作品向けに、
文章の雰囲気や余白を意識した挿絵を制作します。
物語を説明するためのイラストではなく、
読者の想像を邪魔しないことを大切にしています。
校正の仕事も行っているため、
作品全体を読んだうえで挿絵を描くことが可能です。
●このサービスについて
・感情を強く描きすぎない
・意味を固定するような表現は避けています
・視線や距離感、間を重視します
・物語の途中や余韻に置く挿絵を想定しています
※キャラクターデザインや派手な演出をご希望の場合はご期待に沿えないことがあります。
●こんな方に向いています
・文章の世界観を大切にしたい方
・イラストが前に出すぎるのを避けたい方
・Web小説、zine、自費出版など
・少数枚数の挿絵を静かに使いたい方
・作品の雰囲気を知るため、本文を一部共有していただきます
・演出や表現の指定が多い場合、お受けできないことがあります
・使用字にはクレジットに著者名をクレジット頂けることをお約束下さい
・月2件までの受注とさせていただいています
気になる点があれば、事前にメッセージでご相談ください。