私はある事象を発見しました。それを「希死念慮数」と名付けました。山田太郎のような日本語の名前(漢字、ひらがな、カタカナの名前で、苗字(姓)と(下の)名前があるもので、アルファベットの名前や「コウキ」や「大佑」のような名称は除きます)を独自の手法で鑑定しますと、希死念慮数が、0から10までの名前に分類されます。
希死念慮数が大きくなるほど、自殺したり、自殺未遂したりする傾向が大きくなりなります。希死念慮数が4以上の人は、その傾向が強いようです。希死念慮数4以上の人は、孤独にならないように、相談したり話せる人を作っておいたり、カウンセリングやセラピーなどを受けたりするのもが良いと思われます。改名するのも一つの手段です。ただ、当方では改名のサービスは提供していません。改名予定候補の名前を知らせていただければ、その名前を鑑定して、希死念慮数をお知らせすることはできます。言うまでもありませんが、戸籍上の本名の影響をゼロにすることはできません。それでも、普段、意識して使用している名前の影響が大きくなります。本名以外の名前を使用している人は、そちらの名前の影響の方が大きいようです。
最初から自分自身の希死念慮数の鑑定依頼をするよりも、周りの知っている人で、自殺したり、自殺未遂をした人の名前を鑑定した方がいいでしょう。当たっていると確信出来たら、ご自身の希死念慮を鑑定依頼するのがお勧めです。お知らせしますのは、0から10までの「希死念慮数」のみです。算出方法は企業秘密です。どうして、そのような希死念慮数になるかは教えれません。参考になるように、著名人、有名人の希死念慮数を記載しておきます。
著名人の希死念慮数
中川一郎(政治家):「8」
太宰治(作家):「6」
上島竜兵(タレント):「4」
神田沙也加(女優):「3」
竹内結子(女優):「4」
三浦春馬(俳優):「6」
三宅雪子(政治家):「6」
藤圭子(歌手):「5」
三島由紀夫(作家):「6」
伊良部秀輝(元プロ野球選手):「3」
上原美優(タレント):「7」
川田亜子(アナウンサー):「3」
鑑定して欲しい名前をお知らせください。戸籍名、通称名、ペンネームのどれでも可能です。山田太郎のように、名字と下の名前がある姓名でお願いします。使用の文字は、漢字、ひらがな、カタカナのみで、アルファベッドなどは鑑定不能です。鑑定結果で、お知らせしますのは、「△□⬠✡様の希死念慮数は◯です。」ていうだけの極めてシンプルなものです。なぜ、その数になったかについては教えることはできません。