●元警察官としての視点と、やさしさを大切に
刑事課で培った知識と経験、駐在所勤務で培った親しみやすさであなたの力になれればと考えています。
私はこれまで、実際の通報現場で、「周囲には理解されにくい訴え」にもたくさん向き合ってきました。
だからこそ、あなたがどんな言葉で話しても、私は否定しません。
むしろ、その「違和感」こそが、あなたのSOSの形なのだと考えています。
あなたの感じている「不安」や「違和感」は、決して気のせいではありません。
電磁波・監視・盗聴・被害妄想といわれるもの――
周囲に理解されない想いも、あなたにとっては“確かな現実”のはずです。
●こんなお悩みをご相談いただけます
誰かに見られている気がする
電磁波や機械音、盗聴などの被害感覚
何者かに狙われている気がする
周囲の人が敵に感じる・裏で操作されている気がする
警察に相談したけど取り合ってもらえなかった
通報したいけど、どう説明すれば伝わるのか不安
自分の話を信じてくれる人がいない
●ご相談でできること
今の状況を冷静に一緒に整理します。
通報すべきかどうかを一緒に考えます。
警察がどう受け取るか、どんな対応が期待できるかをお伝えします。
気持ちがつらいときは、ただお話を聴かせてください。
● 安心できる環境です
匿名・顔出し不要
秘密厳守。外部に伝わることはありません。
●最後に
「信じてもらえない」「頭がおかしいと思われるかも」
そんな恐れがあるかもしれません。
でも、私はあなたの声をまっすぐに聴きます。
その感覚も、その不安も、あなたの一部です。
まずは話してみませんか?
あなたの“感じていること”を、丁寧に受けとめさせてください。
このサービスを受ければ必ず解決に導けるというものではなく、気持ちが少しでも楽になっていただいたり、解決策をご提案することで少しでも前に進めるようになれればという主旨のサービスですのでご理解ください。