ズバリ!宅建士試験は、「課題の熟度や勉強量よりも・・・・“効率”」ありきです!
中身や業務の勉強は合格後に“いくらでも”できます!
出題者側の心理を自分自身に置き換えれば、いかに「間違いを誘う」問題で受験者をふるい落とすかが見えてきます。
もちろん、最低の知識は必要ですが、単に詰め込みすぎると「罠」にハマってしまいます。
そこで私が実践した「効率」を最優先に勉強してきた方法を微力ながら皆様のお力になれればと思います。
難しい専門用語もなく心配になるかと思いますが、そこは業界経験全くの「素人」ですのでご容赦下さい。
それでも宅建士資格は必ず取れます!
★自己紹介:30代フルーティストのMomoko(演奏活動名)と申します。
宅建士取得後は不動産関連会社で“執行役員”の役職をいただき
不動産業務全般の勉強をしながら、業務に従事しています。
★宅建士試験合格年は?:2022年
★業界経験は?:未経験
★動機は?:何か資格に挑戦してみたい気持ちはあったが、特に「宅建士」ではなかった。
★なぜ宅建士?:Q&Aをご覧ください。
★申込みは?:用事のついでに本屋へ行って参考書、問題集の内容を見て購入してから。
★勉強開始は?:7月末頃
★1日の勉強時間は?:1日平均1〜1.5時間程度
★勉強時間が少ない理由:8月上旬に演奏コンクール(予選)があったため練習を優先
★勉強方法:Youtube・参考書・問題集
★コンクール以降:予選通過したため10月上旬の”本選“に向けて練習中心
★その後の勉強スタイル:予選前と変わらない勉強時間と方法
★試験の“10月”は?:コンクール本選を終え、勉強時間とスタイルは変わらずに試験に挑む
★試験直後:手応えや実感こそ無かったが”達成感“はありました
■こんな方へオススメします■
*受験したいが仕事が忙しく勉強時間がない
*育児から手離れした後に資格を使った仕事をしたい主婦
*Youtubeの動画やSNSを使った勉強をしているが思うように成果が得られない
*興味はあるけど難そうで踏ん切りがつかない
*長時間の勉強が苦手
*専門学校に通う費用と時間がない
*不動産業界未経験者で法律も疎い
*就活に活かしたい大学生・高校生
1つでも心当たりがあるようであれば、受講されてはみませんか?
こちのサービスは、「宅建士試験合格」を確約するものでなく、業界未経験者でも、いかに効率よく宅建士試験を合格するかを私自身の「実体験」を元に、お伝させていただきながら、ご自身の勉強方法の参考にしていただければというものとなっております。
複数回、ご利用になられる方に関しては、ご本人に合ったスケジュール作成のお手伝いと進捗状況の確認もサポートもさせていただきます。(スケージュールの“たたき台”はご自身で作成をお願いしております)