パッとしない日常。
仕事をしていても、家事をしていても、なんだか報われない。
或いは、
勉強していても、恋愛していても、不安ばかりが押し寄せてくる。
まるで、不幸な世界の登場人物にでも成ってしまったような感覚、ありませんか?
それはきっと、心が疲れてるからです。
小説は、心の友達。
読む人の心と会話し、癒してくれます。
心と会話出来る小説を、私は書きます。
あなたが主役の、世界に一つしかない物語を、
私に書かせてください。
千〜二千文字で、物語を綴らせて頂きます。
どんなお話を読みたいか、お聞かせください。
また、SNSのアカウントを教えてくだされば、内容を汲み取り、より浸潤度の高い物語を書く事が出来ます。