まず、私たちがコミュニケーションを行う際に無意識的に言語コミュニケーション(話し言葉、書き言葉)と非言語コミュニケーション(ジェスチャーや表情、声色)を使い分けている。両者とも言語を介するか否かの違いで、相手に何かを伝える行為であるのは変わらない。
上記のことから、現在の英語教育がコミュニケーション能力を重視するなら、英文法の授業は不要なのではないかと考えて、論文を書き上げました。
2万字は超えてます。
いかがですか♪( ´θ`)ノ
丸パクリだけは、絶対にやめてください。
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