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<鑑定>
※ご質問が無くても、初めにこちらで確認する事が4つあります。
それを先にお伝えします。
●一つ目、亡くなった方が向かえているか。
(向かえていなければ、向かえるようにする事は可能です)
●二つ目、亡くなった方ご依頼者様のことで心残りはあったか。
●三つ目、亡くなった方が他の人に対して思い残すことはあったか。
●四つ目、亡くなった方が人生に思い残すことはあったか。
※上記に関して心残りや、思い残すことが何だったかはこちらから答えることは致しません。
※「この事が心残りだったのでは?」というご質問にはYES・NOのようにお答えする事はできます。
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もし、辛い気持ちを誰かに話したいけれど、どうしても言葉にできないなら、その相手に伝える事をしてみてください。
霊能者や霊媒師に頼らなくても、自分で伝える事ができる人がいます。
全ての人がそうではありません。
ですから、確実に伝えたいと思うならお電話ください。
気持ちをそのままにしない方がいい時もあります。
誰かに伝えてみることが大きな助けになることもあります。
心の中で絡まっていた糸が少しずつほどけていくこともあるでしょう。
カウンセリングではありません。
寄り添うことを大切にしていきます。
具体的な答えを求めても、答えれる範囲が限られていることをご理解いただく必要があります。
大げさに亡くなった方の言葉を誇張する人もいます。
間違って伝える人もいます。
受取った事を全て伝える事が、良いことに繋がらない事もあります。
ですから、受け取った事を雄弁に語る言葉数で能力は計れません。
一般的に認識されていることが、そもそも正しい知識と言えない事もあります。
ご自身が正しいと思う認識を否定する事はあえて致しません。
著しく誤った認識を持っていた場合、ご自身が思うようには進行しないかもしれません。
ご質問されても、お伝えしてはいけない事はお伝えしません。
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【お受けできないご質問】
・死後について
・ご自身と関係ない事
・視えない世界の内容他
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【必要事項】
・お名前や続柄は場合によって必要です
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<鑑定>
・「なぜ?」「どうして?」というご質問の仕方ではなく、YES・NOで回答できる質問の形にして下さい。
・『亡くなった方が伝えたかったこと』へのご質問は、具体的にお願いします
○「パスワードは■■?」
○「私の事を■■と思っていた?」
○「家を継いで欲しかった人は■■?」
(回答できない例)
×「パスワードは?」
×「家を誰に継いで欲しかった?」
※亡くなった方へ思いや気持ちを伝える事はできます。
ですが、それによって亡くなった方の気持ちが変わらない場合があります。
気持ちを静める為に謝罪だけでは駄目な時があるという事はご理解ください。
(対処する事は可能ですのでご相談下さい)
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ご自身の死後の世界や視えない世界についての認識に誤りがあれば、回答への理解ができない事があります。
そこについて、死後の世界や視えない世界はどういうものかをご説明する事はしておりません。
ご自身のお気持ちはしっかりお伝え致します。
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同業の方は、事前にお問い合わせ下さい。
しゅ星