一級建築士が許容応力度計算により安全な基礎を設計致します。
スパン表や勘に頼らず、計算にもとづいた最適な配筋にすることで
鉄筋量を減らしコストの削減にもなります。
・対象:在来木造2階建て 延べ150m2(約45坪)まで
150m2超はオプション対応
・ベタ基礎にて設計します
・深基礎にも対応(GL-1000程度まで)
・地盤調査がまだの場合、長期地耐力は20kNで計算します
(配筋が増える場合があります)
・あまりにプランが複雑だったり、グリッドから外れる壁が多い場合は
追加料金がかかる場合があります。
提出物
・基礎伏図 1/50(※建物サイズによる)A3 PDF※
・基礎詳細図 1/30 A3 PDF※
・基礎許容応力度計算書 A4 80ページ~
※オプションにて図面のJWWデータもご用意します
※別途にて壁量計算もしております。ご希望があれば合せてご利用ください。
ご用意頂く資料
・建設地の住所(市町村まで)
・平面図、立面図、内外仕上表
・筋交い、面材耐力壁の位置がわかるもの
・過去物件の基礎図を頂ければ、それに準じた基礎とすることもできます
・地盤調査報告書・・地盤調査が済んでいる場合
・玄関ドア、勝手口のサイズ、仕様、取付高さ