なかなかフツーの人には理解できないような、性癖に関する妄想やこだわりをお持ちの方はいらっしゃいますか?
はじめまして、鹿島さとみと申します。
もし性癖に関して、楽しく話せる方がおられましたらすごくうれしいなと思って、開設に至りました。
ワタシは、物心ついた時に
ブーツ好きなんだと
自覚しました。
幼稚園に通っていたある日のこと、
ワタシの視線を釘付けにしたもの
それは、先生のロングブーツでした。胸の高鳴りを抑えられなかったのを今でも覚えています。
ワタシは、あまりにも興奮してしまい数日間悶々とした挙げ句思いきって、母にもブーツを履いてもらえないかと言ってみました。
すると、「ワタシは、いいけんあんたが履かんね」と、靴屋で子供用ウエスタンブーツを買われたのです。
横目で女性用のロングブーツをチラ見しながら「くぅー。ワタシが好きなのはこっちなんだよぉー・・」
と思いつつも、
もちろん幼稚園生のワタシが履けるわけないし。だけど、それ以上恥ずかしくて言えなくて・・。
それから、ブーツという単語を発することすら、恥ずかしくなり長く悶々とした学生時代を過ごすことになるのでした。
結局社会人になるまで誰にも言えなくて・・
最近やっと、
母にこのときの気持ちを
伝えることができました。
「ぢつは、幼稚園のころから・・」
みたいな・・。
そしたら、
「そーやったとねぇ。
全然覚えとらんけどー・・」
みたいな。
けっこうあっさりした反応で、
拍子抜けましたけど
ずっと気にしてたのが
なんだかスッキリしました。
幼稚園のころ、ロングブーツに衝撃を受けてしばらくしてからは腿まであるサイハイブーツに夢中になり、
今では、好きな女の子に履いてもらいたいとゆー情熱を
胸に秘め現在に至っております。
もし、マニアックな想像あるんだけどなかなか言えない・・
誰かとこの気持ちを共有できたらなぁ・・。
みたいに思ってる方いらしたら、思いきって話してみませんか?
ワタシが誰にも言えなかったから、
その気持ちはよくわかります。
よかったら、あなたのいろんな想いを共有させていただきたいです。
いつもの帰り道が
違って見えるんじゃないでしょうか。
ブーツを愛する
あなたからのお電話
心からお待ちしております☆彡
終わり時間に指定とかございましたら、遠慮なくおっしゃってください。