思念伝達をする時には、思いの強さや内容が大切になります。
何を伝えたいのかハッキリしていない状態で思念伝達をするのは、オススメできません。
相手に何を伝えたいのか、どのように動いてほしいのか、事前にきちんと整理しておきましょう。
実際の行動につなげるためには、具体性も大切になります。
「会いたい」「連絡がほしい」と伝えるよりも、「〇〇で会いたい」「〇〇までに連絡がほしい」など、日時や場所も詳しく伝えることで、相手も願いに対する具体的な行動をイメージしやすくなります。
怒りや不安、焦りなどのネガティブな感情が伝わると、相手のあなたに対するイメージを悪くしてしまう可能性があるので、伝える内容は、できる限り精神的に安定した状態でするようにしましょう。
また「他の異性と一切接触しないでほしい」というようなネガティブな内容の想いを伝えることは、相手とあなたとの関係に亀裂が入ってしまいます。
例えば「自分と一緒にいる時間を楽しんでくれると嬉しい」というようにポジティブな思いに変更して伝える必要があります。
思念伝達は、あくまでも相手に思いを届けることです。
その結果として願いが叶うことはあるものの、それでも相手が必ず思いどおりの行動をするとは限りません。
例えば思念伝達の結果、相手が「あなたに会いたい」と思ったとしても、仕事や家庭、経済的な事情などでタイミングが合わないこともあります。
すると、思いは伝わっているのに、効果が感じられないということになります。
思いが届くのと、実際に願いが叶うのは別物だと考えていただくと良いと思います。
残念ながら思念伝達でも、相手の意志や行動、周りの状況などすべて自由自在に操れるわけではありません。思念伝達は正しく行わなければ、思いが伝わらないどころか、「跳ね返り」として望まない結果を引き寄せてしまうかもしれません。
それでも思念伝達により願いを叶えた人がいるのは、事実です。
それには、相手の状況を踏まえたうえで、思いを伝えることが大切なんです。
思いを伝える方にも、思いを受け取る方にも無理のない形で伝えるからこそ、願いも叶いやすいんです。
思念伝達を行った後は、それに応じた鑑定結果・アドバイスを報告させていただきます。
追加での思念伝達を行いたい場合は、オプションから思念伝達や縁結びの追加をしてください。
①ご自身のお名前(ニックネーム可)・性別・年齢
②お相手のお名前(ニックネーム可)・性別・年齢
③現在の関係性(未婚・既婚を含む)と現在の状況
④思念伝達を通して得たい未来
⑤伝えたい思い
思念伝達の失敗の原因の一つである守護霊からのブロックは、守護霊と対話して味方になっていただけるようにお願いをしていく形になります。
そのため⑤に関してはこちらで修正させていただき、確認していただき届ける形になります。(跳ね返りを防ぐためですので、ご理解ください)
自分が書いたものが全て届かないと嫌という方は、お申込みをご遠慮ください。
ときには、お客様の希望に添えない結果になり、思念伝達をお断りさせていただくこともあります。
思念伝達に関しては100%の効果や結果を保証するものではございません。納得の上でお申込みください。
こちらは、相手に思いを伝えるサービスです。
相手の気持ちが知りたい方は、電話占いをお申込みください。
「彼の気持ちを体感します」の中でもご希望の方には思念伝達をさせていただきます。
https://coconala.com/services/2389734