Kindleの登場により、誰もが自分の書いた書籍を出版することができるようになりました。
本体の文章がどんなに素晴らしくても、Kindleユーザにクリックしてもらわなければなりません。
kindle書籍は、Amazonで表示されます。
本文を見る前に、表紙のデザインや書かれている文章でしか、お客様は判断しません。
今回受け付けるご依頼は、一般的に表紙下部に付けられる書籍の紹介文【オビ】
の文章をご提示いたします。
オビがあるだけで、書店にならんでいる新刊本の雰囲気をお客様にアピールすることができるのです。
お書きになられた本文、または概要をご提示いただくことで、オビをこちらで考案し、
3行までご提示させていただきます。
私個人でも、4冊のkindle書籍を出版しており、いずれもオビを付けてきました。
内容がクライアント様のセンスとマッチすることを願っています。
もし希望があれば、副題、紹介文も、追加料金で承ります!
※オビのデザインではなく、くれぐれも文章のみです。