【PDF教材(14頁)+ 1時間ビデオレッスン(英語インタビュー & 日本語でコーチング】
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遂に、論文がトップジャーナルに accept される。
プレスリリースが出る。
What's next?
ジャーナリストからのインタビュー依頼が殺到。
即対応しないと機会を逸してしまいます。
「明日お願い」と言うと、彼らにとってはもう newsではなくなるのです。
貴方の研究結果の "so what?" を、一般市民がわかるような英語で説明できますか。
専門家にしか通用しない言葉でしか説明できないのが常です。
こちらの研究者や製薬企業トップは事前にメディアトレーニング
を受けることで「その時」に備えています。
私が新聞・ラジオのジャーナリストからインタビューを受けた実体験と、数々のメディアトレーニングで吸収した要点とを合わせて「事前に誰か教えてくれたら良かったのに」と感じたことを伝授します。
ジャーナリストと関わる経験は貴重ですが、メディア対応はしない、と決めている方にとっても、海外本社の幹部・スポンサー・提携先・外部団体などご自分の専門外の人に、英語で説明・説得する際必要なスキルは同じです。
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【サービスの流れ】
貴方の研究の要約を送って下さい(英文/1枚もの)。
もし手元になければ、abstract を DeepLで英訳させ 貴方が修正を加えたものでOK。
私が執筆したPDF冊子『研究者のKPI toolboxメディア編』をトークルームで送ります。基本はそこに凝縮してあるのでそれを参考にし、模擬インタビューの準備をして頂きます。インタビューの質問はPDF中の質問例からお好きなものを複数選び(こちらから指定することも可)、英語で答えられるようにして下さい。
ジャーナリスト(=私)とのインタビュー日時を決めます。
(後日ラジオ・新聞で世界中に発信されると想像して下さい)
当日前半:私がジャーナリスト役でインタビューします(英語で)
当日後半:改善点をフィードバックします(日本語で)
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• 医学研究での経験をもとにしていますが、上位ジャーナルに受理された後に起こるプロセス自体は、他の分野でも大きく変わらないと思います。
• 新聞・ラジオ・ポッドキャスト向け。テレビは想定していません。
• レッスンでは、ジャーナリストや一般人の視点から、通じやすさ、表現・言葉の適切さ、説得力のある言い方に焦点を当てます。