薬剤師の方に、精神科領域の処方箋の解釈の仕方、当事者とのコミュニケーションの取り方、精神科医が処方を検討するプロセスなどのノウハウをご提供いたします。
これらに関するアドバイスをご提供します。
これまで、精神科領域での活動を長年続けてきました。
病棟で精神科医と同行し、薬物治療のノウハウを吸収してきました。
現在は、全国の精神科医と共同して活動しています。
また、複数の専門資格を保有しており、他職種連携にお役立ていただけるノウハウを保有しています。
5大疾病の一つである精神疾患は、近年薬剤師の関わりが求められている領域です。
ただ、薬剤師にとってがんや感染症よりも注目度が高い領域とは言えないのが現状です。
また、精神科領域では適応外使用が一般的であり、処方箋に書かれてある情報だけでは、当事者の方や精神科医と適切なやりとりができない可能性もあります。
そのため、精神科領域をあまり得意としない、また苦手だと思う薬剤師の方は少なくないと思います。
そこで、私のこれまでの経験をいかして、この領域で困っている方、あるいは精神科領域の処方箋を応需する調剤薬局の方に、有益なアドバイスを提供するコンサルテーション業務を開始しました。
また、精神科領域の薬剤師に関係した専門資格取得に関するアドバイスも提供可能です
どのような内容でもお受けしますので、お気軽にご連絡いただけると幸いです。
費用などは、適宜相談可能です。
よろしくお願いします
ご購入いただく前には、ご相談いただく内容を事前ににお伝えいただけると助かります