私は、臨床心理士として療育、発達支援現場を通して親子と関わってきました。子どもの「言葉が出ない」「きつい言葉を言ってしまう」などや、不登校への対応は、ネット上には情報が様々あるものの、1人ではなかなか答えが出ないときどれほど苦しいか、ということを日々感じていました。そんなときに、一つのやり方ではなく、親御さん、子どもさんと一緒に、今、どんな要因がありそうか? また、どんなやりかたならできるか?を考え、互いが無理のない方法を考えていきたくこの場を借りました。また子どもにとっても親にとっても互いに対しては話しにくいことが少しずつ増えることもありますよね。少し、距離があればゆっくりとお話できるかと思います。お話してくださった方の気持ちに少しでも添い、心地よく過ごせる時間が増えるようお話させて頂きます。どんな小さなことでも、愚痴でも、誰かに話したくなった時、いつでもご連絡ください!
最後までお読み頂きありがとうございました。
お子様のご年齢は、ご相談内容の中でお伝え願います。