その職務経歴書、相手に伝わる内容ですか?
書類選考で通ることを目指すのはもちろんのこと
あなたのキャリアが輝き、新たなキャリアパスを描くためにも、先方(転職先の人事担当者など)には会う前から興味を持ってもらう転職活動を目指してみませんか。
○内容
・提供すること
送っていただく職務経歴書に対して単なる添削だけでなく、コメントの形で質問を複数添付します。質問に答える形でご自身で文章を編集していただくと、伝わりやすさや印象などがグッと改善されます。
転職の度に必要となる職務経歴書。転職先の業種や職種が変わる場合には、自身の業務を経験したことのない人にも伝わるよう詳細を記したり、当たり前に使ってきた業界用語やサービス内容なども説明する必要があります。
ただでさえ過去の職務を事細かに思い出すのはエネルギーを要するもの。
1人で取り組もうとすると大変です。
しかし、会話の中で質問に答える形なら言葉が出てきやすいのです。
同じ経歴でありながらワンステージ上の「光る」職務経歴書に改善しましょう。
○サービス利用上の注意
「あなたの場合こんな言葉・文章がいいです」といった意味で、職務経歴書内に載せる文言自体をお伝えすることはほぼありません。万人受けする答やマニュアルがほしい!という方には不向きです。
こちらがヒントや考え方をお伝えした上で、あくまで言葉をつないだり文を練ったりして完成させるのはご自身の努力によるものです。
(でなければ、面接で経歴書を元に問われる時に答えづらくなるはずです。)
○こんな方へオススメ
・転職活動中(全員必須条件)
(下記は参考まで。1つでも当てはまればオススメです!)
・今の職務経歴書がもっとよいもの・読みやすいものになればいいのに、と思うことがある
・キャリアアップを本気で考えて動いている
・今まで以上に自分も雇用側も満足する転職や、自分が必要とされる実感につながる転職がしたい
・書類選考で落選したことがある
・リクナビやen転職など、転職サイトを利用している(または予定である)
○サービス提供者がこのサービスで活かすスキル
・システムエンジニアから塾長まで7種の職種経験
・転職エージェントにて副業経験5年。数万件の職務経歴書を読み、数千件のスカウトメールを送りました。そのためのメール本文や添付求人票も作成。転職成立も経験
Excel、Wordまたはテキスト形式で職務経歴書を送っていただきます。
あらかじめご準備ください。
作成途中よりも、わかること・思い出せることはできるだけ入力されたデータの方が、添削後よりよい内容になります。