アプリのアイデアを、実際に画面で確認できるモックアップとして作成します。
「クライアントや社内に見せるデモがほしい」
「アプリの構想はあるが、うまく説明できない」
「開発会社やエンジニアに依頼する前に、画面イメージを整理したい」
「いきなり開発して、思っていたものと違う状態になるのを避けたい」
このような方に向けたサービスです。
プレゼンや提案の際にモックアップがあると成約率が倍以上になるという情報があります。
最近ではAIで作るケースも増えていますが、実際にやってみるとかなり時間がかかったり、思い通りにいかないことも結構ありますよね。
限られた時間の中ではプロに任せた方が安心です。
また、アプリ開発では最初の認識合わせが非常に重要です。
画面構成や操作の流れが曖昧なまま開発を始めると、思ったのとは違った、、ともなりかねません。
◾️このサービスで作成できるもの
- スマホアプリの画面プロトタイプ
- クリックして画面遷移できるデモ
- iOS / Androidアプリを想定した画面構成
- 新規アプリの画面設計
- 既存アプリの改修案の可視化
- クライアント・社内・投資家向けの提案用デモ
- 開発会社やエンジニアに説明するためのたたき台
◾️プロトタイプを作る意味
アプリ開発を始める前に、画面と操作の流れを確認することで、
- 要件のズレを事前に発見できる
- 必要な機能と不要な機能を整理しやすくなる
- エンジニアへの指示が明確になる
- 見積もり依頼時に説明しやすくなる
- 社内・クライアントへの提案が具体的になる
- 「作ってみたら思っていたものと違った」というリスクを減らせる
というメリットがあります。
特に、アプリ開発に慣れていない方ほど、いきなり本開発に進む前にプロトタイプを作る価値があります。
◾️AIで作った企画・画面案の整理にも対応します
ChatGPTなどのAIを使って作成したアプリ企画や画面案の整理にも対応します。
「AIにアプリ案を出してもらったが、実際に作れる形になっていない」
「画面案はあるが、操作の流れが整理できていない」
「AIで作った仕様を、エンジニアに伝わる形にしたい」
という場合にも、実務目線で画面構成や遷移を整理し、プロトタイプ化します。
ご購入前に、以下の内容をメッセージでお知らせください。
- 作りたいアプリの概要
- 想定している利用者
- 必要になりそうな画面数
- 入れたい機能
- 参考にしたいアプリや画面
- 利用目的
- 社内提案
- クライアント提案
- 投資家向けデモ
- 開発会社への相談
- 自分のアイデア整理
- 希望納期
本サービスは、開発前のプロトタイプ作成・画面遷移デモ作成が対象です。
本番アプリの開発、アプリストア公開、サーバー構築、決済機能の実装などは含みません。
また、グラフィックデザインやイラスト制作を主目的としたご依頼は対応外となる場合があります。
実際の開発や提案に使いやすい、画面構成・操作フローの整理を重視します。
確認内容や画面数によって費用が変わるため、まずはメッセージで現在の状況をお知らせください。