初めまして。
こちらのサービスをご覧頂きありがとうございます。
私自身、小学校の低学年で入院2回、高学年で入院1回(長期間)と手術、リハビリを経験しています。
主治医の先生や看護師さん、友人、家族に話しても何か魚の小骨が刺さったみたいにスッキリしない...という状況になってませんか?
私は3回ともその状況になりました。
よく無条件に親や友達から「頑張って!」とか言われますが、その度に何をどう頑張るの...?
何を期待されて「頑張って!」言われてるの?と小学生なりに考えてました。(特に、手術前日から当日の朝は緊張で目が冴えてしまったのと、手術の恐怖を押さえ込む為に考えまくってました)
かと言って、「頑張って!」と言う親や友人に「何をどう頑張るの?」とか言えば「せっかく言ってあげてるのに!」とか「あぁ、めんどくさいなー、、」とかって思われるのが怖くて相手が親であっても、私は上手く吐き出せませんでした。
「あの時吐き出せてたら何か違ってたんかな...?」と思ってしまう事がよくあります。
これから経験する方にはそんな思いをして頂きたくないです。
そんなモヤモヤを実際に経験してきた私にお話ししてみませんか?(短期入院、長期入院、大きい手術、小さい手術問いません)
お子さんに入院や手術を控えていらっしゃるパパ、ママさんのどう向き合ったら良いかというご相談等も可能な限り「経験者」としてお聴きします。
冒頭でも触れさせて頂きましたが、私自身が小学生時代に持病で入院(短期、長期両方)、手術、リハビリを経験した事から、当時親や看護師さんや主治医にその時の感情を上手く吐き出せませんでした。何とも言えない感情を押し殺して、「偽の扱い易い子」を演じ一生忘れたくても忘れさせてくれない傷がココロにできました。
これから入院、手術、リハビリを受ける子や私と年齢が近い人達の不安や言いようの無い恐怖を経験者目線から、少しでも軽くなれば幸いです。
親御さんからしたらどの年齢層の子供もこういう時どう接して欲しいか分かりずらいと思うので、あくまで経験者目線にはなりますが、少しでもお力になり、少しでもモヤモヤや不安を少しでも軽くなって頂くお手伝いをさせて頂ければ..と言う思いから、出品に至りました。
刺さってる小骨を少なくしませんか?
どんな些細なご相談でも構いません。
お待ちしております。
・お話しの内容は厳守させて頂きます。
・無意味な低評価や冷やかし等の悪質なイタズラはお控え下さい。
・低評価の際は必ず理由をお教え下さい。(何となく等はNGです)
・治療や薬等についての事は専門知識が必要になるのでお答えできません。
・あくまでも「経験者」としての視点になります事をご理解下さい。
・専門的なアドバイスをお求めでしたら、資格所持者にご相談下さい。
・病院の抜け出し方や手術を受けない様にするには等も責任問題になるので、お答えできません。