初級01エレベを題材に、音楽を楽しむ英語教えます 英語圏在住、地元で唯一の日本人ベーシストがヒミツを伝授します イメージ1
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初級01エレベを題材に、音楽を楽しむ英語教えます

英語圏在住、地元で唯一の日本人ベーシストがヒミツを伝授します

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サービス内容

ロック、Jazz、Bluesで使う英語。 (ベース)ギターそのもののパーツや、 コード、スケール、ディグリーなど、 ここでは、音楽レッスンに入る以前のレベル。 英語でポピュラー音楽レッスンを受けるときに、 ???となる言葉の数々。 たとえば、スコアは通じなくて、チャートとか、 チョッパー、チョーキングは、日本語。 英語では、Slap, Bendです。 カタカナで知っていることと、 実際の英語での表現の違いを明確にします。 さて。ここからは、シリーズ全体の説明です。 これは、私個人の体験を通した意見ですが、 一般的な英会話に関しては、『話せる』『話せない』 感覚を捨てて、『話してしまえばいい』と思います。 ただ、なぜ自分にとって英語が必要なのか? その目的に合った英語を身に付けることが大切です。 日本語でも、医者、弁護士、職人、科学者、 政治家が使う日本語は、単語からして全く違います。 このシリーズでは、ミュージシャンとして、Jamやセッション、 さらには自分のバンドを持てるようになるために、 必要になる英語の習得に特化して、お手伝いをいたします。 私のようにアマチュアでも、英語で音楽を語り合えれば、 地元のコミュニティーにしっかり入り込んでいけます。 私と同じ、ポピュラーミュージックのベースをやっている人には、 英語による基本的な音楽理論や、ベースラインの習得も、ビデオレッスンで 一緒にやっていきたいと思います。 もちろん、ギタリストの方も、英語に関しては共通なので、 オンラインJamで、より洋楽らしいニュアンスを 身に付けていただけたら、と思います。 私がこここで目指すのは、 英語を使うことで、世界と繋がり、 音楽活動をより豊かに、実りあるものにすること。 エレクトリックベースがJazzの表現をずいぶん変えましたが、 何といっても、Jacoが世界を変えた大きな存在です。 Jacoにはもう会えませんが、その後世界に大きな影響を与えた、 Victor Wootenは、世界からミュージシャンを集め、 毎年キャンプを開いています。 まずは、このキャンプに参加して、Victor本人はもちろん、 世界から集る仲間たちと音楽を通して語り合うことを目指します。 Victor Wooten キャンプ参加を目標に、 一緒に音楽英語を学びませんか?

購入にあたってのお願い

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1,000 円(30分)
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