当方は本業で土地活用を専門に行う一級建築士です。
一般的には道路斜線、隣地斜線、北側斜線の中で設計すると思いますが、
法56条7項各号には緩和規定、いわゆる天空率の計算によって斜線適合建物より採光・通風に優れている建物は斜線を超えて建築してもよいことになっております。 ただ、手計算では困難な為、検討できない建築士が多いと思われます。 そんなハードルの高い検討を空き時間を利用して安くサービスを提供できたらと思います。
こんな時に使ってください。
・計画敷地においてどんなボリュームの建物が勃てられるか知りたい。(日影も同時チェックをします。)
・計画建物が斜線に抵触していて困っている
実績作りたいので、費用はサービス料金期間をしばらく設けてます。
確認申請までの想定フローについて
●検討するには以下のデータを頂きます。
・図面(PDFとCADデータ。(DXFなど)
●私が制作した資料についてはPDFで納品いたします。
●PDFデータを根拠に実際にご依頼されている建築士に示してください。
以下の会社で実際の申請できる形にしてくれます。
・https://www.epcot.co.jp/support/servicelist.php
・http://www.com-sys.co.jp/modules/check/tenku_shinsei/