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一緒にいるのに満たされない ── 寂しさを埋める相手は別にいる

◆そばに人はいるのに、心だけが空いている会えば会話もある。一緒に過ごす時間もある。関係も続いている。それでも、どこか満たされない。静かな空白が残る。◆“一緒にいること”と“満たされること”は同じではない誰かがいる安心。それだけで満たされる時期もある。でも、あるところから先はそれだけでは足りなくなる。◆寂しさは“人数”では埋まらないそばにいる人がいても、心が通っていなければ埋まらない。話していても、本音が出せなければ残る。◆本当に欲しいものは、別の形であることが多い理解されたい。受け入れてほしい。安心したい。自然体でいたい。ただ“いる”ではなく、どう“関われるか”。そこに求めているものがある。◆相手が悪いとは限らない優しくしてくれている。関係も壊れていない。それでも満たされないなら、ズレているのは“役割”かもしれない。◆寂しさを埋める相手と、心が満たされる相手は違うことがある孤独を感じないための存在。心が安心する存在。それぞれ役割が違う。同じ人にすべてを求めると、どこかで足りなさを感じることもある。◆自分の中の欲求が変わってきているサイン前はそれでよかった。でも今は違う。求めているものが少し深くなっている。◆満たされない自分を責めなくていいわがままでもない。感謝が足りないわけでもない。ただ、今の関係が今の自分に合っていないだけ。◆まずは“何が足りないのか”を知ること会話なのか。安心なのか。深さなのか。そこが分かると、見え方が変わる。◆今日は、その違和感を無視しなくていいすぐに結論を出さなくていい。ただ、感じていることをそのまま受け取る。一緒にいるのに満たされないなら。それは、寂し
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「スケジュールを埋めること」を目標にする

お久しぶりです! 1ヶ月半ぶりの投稿になりますが、生きています(笑) やはり、ブログ更新をしないと読者の方は減る一方ですし、「ほぼ毎日更新」を復活させようと思います。忘れる日もあるかもしれませんが、引き続きブログ更新をやっていきますので、よろしくお願いいたします!今回のテーマは「「スケジュールを埋めること」を目標にする」です。 このブログでは 「TODOリスト」 の便利さを紹介したりしているのですが、 「スケジュール帳」 などに関しては、あまり紹介をしていません。 「人と会う機会が多い方が自由に使えば良い」 という考えなのですが、TODOリストが苦手な方もいるかと思います。そんな方はGoogleスケジュールでもスケジュールアプリでもビジネス手帳でも何でも良いのですが、「スケジュール帳にやることを埋めることを目標にする」 というやり方が良いです。 これが1つのモチベーションになり、行動がしたくなる。 そして、 「どうせ行動をするのであれば、有意義に使いたい!」 と自然に思えるようになるはずです。 ポイントは3つあって、 ①「毎日書く」 ②「時間帯ごとに書く」(そういうスケジュール帳を選ぶ) ③「低めの目標にする」(最初の1歩でもOK) ということがあります。 私としては 「TODOリストとスケジュール帳はどちらかを使えば十分」 という考え方なのですが、どちらも使って良いと思いますし、「スケジュール帳」 が好きな方であれば、「とにかく埋める」そして、上記の3つのポイントを抑えて 「できるだけ有意義な使い方をする」 とすれば、モチベーションが維持できるかと思います。 以上、「「スケジ
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青空の光へ

何かが埋まることで自分を愛せるようになるのではなく、自分を愛していいと思うことで何も埋めなくていいことに気がつく。そして、変わろうとするということは、誰かから変えられるということでもある。変わった自分は希薄であり、内からひきでてくるものを確立した自分は完全である。
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ツインレイとは、欠けた部分を埋めるのではなく、一緒に輝くもの。

「この人がいないと私はダメ」「あなたがいないと生きていけない」そんな風に思える相手が、"運命の人"だと思っていないだろうか?でも、本当に運命の相手とは、「欠けた部分を埋めてくれる人」ではなく、すでに満たされた二人が共に輝く関係なのだ。■ ツインレイ=魂の片割れ? いや、違う。スピリチュアルの世界では、「ツインレイ」は自分の魂の片割れと言われることが多い。「もともと一つだった魂が分かれ、再び出会うことで完全なものになる」——なんともロマンチックな話だ。でも、ここで気をつけてほしいのは、ツインレイとは「欠けている部分を補い合う存在」ではないということ。「私はダメだから、相手がいないと生きられない」「この人がいないと、私は幸せになれない」そういう依存関係では、ツインレイとは呼べない。本当のツインレイとは、お互いがすでに一人の人間として完成されていて、それでも一緒にいるともっと輝ける相手のことなのだ。■ 「ツインレイだから別れない」は幻想「ツインレイに出会ったら、永遠に一緒にいるはず!」——そんな幻想を抱いていないだろうか?実は、ツインレイ同士でも、別れることはある。むしろ、一度は離れるケースのほうが多い。なぜなら、ツインレイの関係は、お互いの成長を促すものだから。成長のタイミングが合わなければ、一時的に離れることもあるし、そのまま別の道を歩むこともある。でも、それでいいのだ。ツインレイの目的は、「一緒にいること」ではなく、「お互いを高め合うこと」。たとえ離れても、お互いが輝き続けていれば、それは「成功したツインレイ」なのだ。■ じゃあ、ツインレイと出会うには?「私もツインレイに出会い
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