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この考え方…ちょっと危険かも💦

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです(*´꒳`*)「体がついてこなくて 思うように動けない💦」年々思うようになってきた私ですが、40代を過ぎた頃からこのように思う方が多いようです😓この年代はある考え方が原因で「うつ」になる方が多いようです😓私の適応障害の原因の一つでもあったかもしれません(^^;;私と同じ年代の方もそうでない方も知っておくと心の健康のためにはいいかもしれません(*´꒳`*)♡*・゜゚・*:.。..。.:*・'♡'・*:.。. .。.:*・゜゚・*♡40歳を過ぎると体の衰えと共に男女ともにホルモン分泌の変化が訪れます。この時期は『ミッシング&ロスト時代』と呼ばれていて、体力や人、お金、可能性、などが減ってくる年代だと言われています。確かに…20代の頃に比べると疲れやすくなりましたし、友人も何人か病気で亡くなりました😢両親も年老いてきたので、病院に行くことも多くなりましたし、介護の心配もあります。何にも考えてなかった20代の頃に比べると悩むことが増えてきたような気がします。でも、体がついていかない😓「まだまだ若いものには負けない!」と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、その考え方はちょっと危険かもしれません(^^;;ミッシング&ロスト時代になると若い頃から持ち続けていたこだわりや価値観のデメリットが表れるようになります💦先日、久しぶりに会った先輩と話をしていたとき、「職業柄、人の世話をするのは 苦ではないと思っていた。 自宅で介護をするようになって、 若い頃と比べて体力がない中でも 頑張ってやっているのに誰にも お礼を言われないし、感謝も
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ホルモン不安定さんの改善方法③

今回はBが多かったホルモン不安定タイプさんの不調改善についてお届けいたします。あなたがもし40代半ばなら更年期突入かも⁉40歳以降は女性ホルモンが減少し更年期の準備が始まるため不調が起こりがち。月経周期の乱れが続く場合は更年期に入っている可能性大。ホルモンが乱れると自律神経に影響を与えます。その為以下の症状が出る場合があります。怒りっぽい頭痛がする突然大汗をかく腰や手足が冷える憂鬱になる血圧が高くなった肩こりがひどい寝つきが悪い皮膚のかゆみ下痢や便秘をしがち最近、若年性の更年期障害が増えていると言われています。不規則な生活や強いストレスにより睡眠不足になるとホルモンが正常に分泌されなくなるので要注意です‼残念ながら、女性ホルモンを増やすことはできませんが似た働きをする大豆イソフラボンで更年期症状の予防や緩和が期待できます。大豆イソフラボンの多い食材納豆豆腐厚揚げ油揚げ高野豆腐蒸し大豆水煮大豆豆乳きな粉味噌など大豆イソフラボンと一緒にビタミンEを摂ると効果的!(体内で女性ホルモンの分泌をサポートします)ビタミンEが多い食材落花生 モロヘイヤかぼちゃパプリカアボガドなどイソフラボンは腸内環境によってエクオールという物質に変換されます。ですので、細菌の働きが活発になるように運動、食生活、睡眠で生活環境をととのえてあげ腸内環境を整えることが大切です。今日も読んでいただきありがとうございました。
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ゆらぎ期の対策 〜更年期でも毎日を快適に過ごすために〜

こんにちは。薬剤師のまことです。更年期障害があると、体や心が不調になることがありますが、 きちんと対策をとることで症状を和らげることができます。 ここでは、具体的な対策について詳しく説明します。今回は下記の記事の対策を具体的に紹介してみました。1. 生活習慣を見直そう更年期障害は、生活習慣を少し変えるだけでも改善できることがあります。どんなことに気をつけたらいいか、見てみましょう。食事のバランスを整える 健康的な食事は、体にとってとても大切です。特に、エストロゲンの分泌が減ると骨が弱くなることがあるので、カルシウムやビタミンDを多く含む食品をとりましょう。牛乳、ヨーグルト、魚、緑黄色野菜などが良い選択です。また、大豆製品(豆腐や納豆)に含まれる「イソフラボン」は、エストロゲンと似た働きをするので、更年期の不調を軽くする効果が期待できます。運動を取り入れる 適度な運動は、体を元気にするだけでなく、気分もリフレッシュさせてくれます。毎日30分くらいのウォーキングや軽いストレッチを習慣にすると良いでしょう。無理のない運動が続けやすく、体への負担も少ないのでおすすめです。<関連記事>睡眠を大切にする 良質な睡眠は、心と体をリセットする時間です。寝る前にスマホやテレビを見るのを控えて、リラックスできる環境を整えましょう。寝る前に温かいお茶を飲んだり、アロマを使ったりして、リラックスした状態で眠ると良いです。2. 薬やサプリメントを利用する病院では、更年期障害の症状を緩和するために、さまざまな薬やサプリメントが処方されることがあります。ホルモン補充療法(HRT) エストロゲンが
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母の沈黙と、わたしの言葉~50代になって見えてきたもの~

子どもの頃、母はよく横になっていました。 専業主婦って、楽でいいな。そんなふうに思っていたわたしは、母の苦しさに気づけなかった。 でも、50代になった今、わたしも横になることが増えました。 更年期の不調、家族のこと、これからの人生。 母が通ってきた道を、今わたしも歩いているのだと気づいたとき、胸がじんわりしました。 母は、何も言わなかった。 ただ静かに、横になっていた。 その沈黙の中に、どれだけの不安や孤独があったのか、今なら少しわかる気がします。 でも、わたしは話すようにしています。 「今日、なんかしんどいな」 そんなふうに、家族にぽつりとこぼすことで、少しだけ楽になる。 そして、母も本当は話したかったのかもしれないと思うと、胸がきゅっとなるのです。 母と同じように、今、私も自分の人生を歩いている。 でも、違うのは「言葉にする」こと。 母が沈黙の中で耐えていたものを、私は少しずつ言葉にして、誰かと分かち合っている。 それは、わたし自身への優しさでもあります。 横になってもいい。話してもいい。 母も、わたしも、そしてこのブログを読んでくれているあなたも。 誰かの沈黙の中に、見えない苦しさがあるかもしれない。 だからこそ、わたしは今日も、言葉を紡いでいきたい。 自分を整えるヒントがほしいあなたへ 母の沈黙と、わたしの言葉。 このブログでは、50代になって見えてきた気づきや、静かな共感を綴りました。 もし今、あなたが「自分のことをもっと知りたい」「この不調や揺らぎに意味があるなら知りたい」と感じているならわたしが提供しているマヤ暦のセッションも、きっとお役に立てると思います。 マヤ
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誰にも話せなかったあの日、私は「聞く人」になると決めた

49歳の春、世界が静かに止まった。 コロナ禍という未曾有の出来事の中で、私もまた立ち止まり、自分の人生を見つめ直すことになった。 それまでの私は、家族のこと、仕事のこと、周囲の期待に応えることに精一杯で、 「自分がどうしたいのか」なんて、考える余裕もなかった。 でも、ふと気づいたんです。 このままじゃ、私の50代が「誰かのためだけ」に過ぎてしまう。 そんな思いが、胸の奥で静かに叫んでいました。 まずは、自分を変えたい。 そう思ったのが、私のダイエットの始まりでした。 でも、ただ体重を減らすことが目的ではありません。本当は、自分の心と向き合うための整え方を探していたのです。 そんなとき、初めてコーチングを受けたとき、私は泣いてしまいました。 誰かにただ聞いてもらえることが、こんなにも心をほどくなんて。 それまで、どれだけ自分の気持ちを押し込めていたのかに気づかされました。 その体験が、私の人生を変えました。 「聞いてもらえること」は、ただの会話じゃない。 それは、心を整える力になる。 そして私は、聞く人になろうと決めました。 今、私は美心Laboという活動を通じて、50代女性の「心と体の整え方」を届けています。 聞くことは、整えること。 整えることは、自分を大切にすること。 そして、自分を大切にできる人は、誰かを優しく支えられる人になる。 誰にも話せなかったあの日の私が、今こうして誰かの話を聞けるようになった。 それは、人生の中で出会えた静かな奇跡だと思っています。
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更年期が来るのが怖い人へ

みなさま こんばんは😊いつのまにか9月になっていて驚いています😵ここから涼しくなってくれるといいなあと大好きな秋の季節を楽しみにしつつ秋から冬が本当にわたしは大好きだなあと汗を拭きつつ思いを馳せる、暑い朝でございました😂電車内の冷房で汗が引いて来るのを感じながら窓の外の景色を眺めていて思ったのは「好きだなあ」のストックをあれこれ持っておいたりこれ好きだなあって感じたその時にピコンと気づくセンサーを起動させておくのはやっぱりいいなということ。もともと苦手な暑い朝でもこうしてストックのなかから好きな季節とか景色とかを取りだして好きなものや好きなことをあれこれ脳内で眺めてみたりいま実際に目に映る好きだなあを見つけてはいちいち喜んでみたりしているうちにいつのまにか どんな朝であっても気分良く一日をスタートできるんだなと改めて思ったんでした。まあ、どっちみち汗はかくんですけどね😅汗をかくといえば、先日、更年期がくるのが怖いんですという相談を受けていろいろ考えていました。更年期特有の症状は個人差も大きいから自分が軽いのか重いのかの予測がなかなかつかないし訳の分からないイライラとか気分のムラとか体の不調とか体型の変化とか…  自分には何がやってくるのか想像もつかないし今のこの不調も、もしかしたらそうなのか!?って思い出したらキリがないし。いつ来るのかいつ終わるのかもわからないなんて不安しかないとおっしゃっていました。た、たしかに…!!更年期の症状も、ある程度決まってるラインナップがあるので、そのストックを持っておいてこれはもしや!って自分の中で思った時点で婦人科に相談していただくのが最善の手
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