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外気と交流し気力を溢れさせるポージング秘儀教えます☆人間疲れで病む時間に別れをつげよう☆

こちらの秘儀もご要望がありまして公開いたします。ヒーリングや人と接する仕事に携わる方は常に相手と気を交流するため疲れやすかったり、気分が落ち込んだりすることがあります。常に気が充実していて外気が取り込める状態でしたらそのような心配はないのですがそういった方法をなかなか知る機会がないものです。タイトルの通りポージングの秘儀はその動作を行うことで天地と気の交流を図りマイナスを消しプラスを増やし、自身の気を溢れさせる秘儀です。ある整体師の方で患者さんと患者さんの合間にこの秘儀を行っていたところ自身が患者さんの影響に左右されなくなりいくら施術を行っても疲れなくなったと喜ばれたことがありました。長い時間行ってもいいですが大体2、3分あれば十分でありこの秘儀の凄いところはポージングを行わなくてもイメージするだけでも問題ないことだと思います。病は気からという言葉もありますが気を充電するかしないかできっとこうも違うのかと思われるはずです。気疲れしたくない方、気の充実法を知りたい方にもってこいの秘儀です。
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リフォーム店の企画立案とシナリオ

これは一番最近の案件です。あるリフォーム会社(A社)から、PR動画の企画とシナリオの案件がきました。ご存知のようにコロナの影響で巣ごもりやリモートワークが増え、それに伴ってリフォーム需要の増えています。しかしA社は折り込みチラシを行っているものの、問い合わせすらほとんど来ないので、地元でPR会社をやっている友人に相談したところ、友人は「短い動画を作ったらどうか」と提案し、私に依頼がきたのです。さっそくA社のチラシやホームページを見たところ、ほとんど「カタログ」のような内容。トイレやキッチン、バスルームなど、取り扱っているリフォーム商品の写真がずらり。そして文章はと言えば「リフォーム、何でもお任せください!」私は、『あー確かにこれじゃ問い合わせは来ないだろうな~』と感じました。マーケティングやコピーライティングの世界では「何でもできる」は「何も訴求しない」と言われています。私はまず、リフォーム関連の書籍やネットで「リフォームやリフォーム会社に対する消費者の声」をリサーチし始めました。すると、2つの大きなコンセプトの柱が見つかりました。一つ目が「リフォーム会社に対するマイナスイメージ」です。「電話で問い合わせたら、逆にしつこく営業された」「お店に相談に行ったら営業マンに囲まれ、契約するまで返してもらえない雰囲気だった」二つ目は「消費者は自分の家にリフォームが必要だと気付いていない」です。特に床下の木材の腐敗や、水回りの水道管の老化や汚れは外からは見えません。この結果から『リフォーム店に親しみやすさや安心感を与えるため、店の女性スタッフに顔出しで話してもらい、その内容に対応した動画又
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2020年6月14日 雑記:コロナからの回復と2020年上半期

ここ数日はコロナウイルスが急速な戻りが来ていると感じている。経済面、社会面、行動面などである。本来なら今年は東京オリンピックの年であった。来年へ延期となりました。何かいろいろな社会の動きがあったのが、2020年の上半期、その上半期もあと半月で終わるんですね。今年は歴史に残る年なんだろうなーと感じています。
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