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こんな漫画を描いています!

ココナラで「漫画描きますサービス」を出させてもらっています。漫画家になりたいと思ったのは中学生の頃。それから、商業誌で賞をいただいたり、編集さんについてもらったり、アシスタントをしていた時もありました。イラストレーターになってからも、子供向けの食育本や育児書などで漫画を描かせてもらったりしています。また、自作の少女漫画を電子書籍化していただいて、各電子書籍サイトで販売しています。それがこちら↓『綾ちゃんはナイショの妖精さん』3巻より ナンバーナイン発行育児漫画はこんな感じ。育児書『子育てはピンチがチャンス!』福村出版 米澤好史監修 より自作の小説を自力でコミカライズするようになって感じるのは、コマ割りの奥深さです。そして、漫画の一度で目に飛び込んでくる情報量の多さ。小説では、一行一行と文章を目で追っていくうちに、説明や情景が頭に広がっていきます。そのため、文章の順番にものすごく気を使います。でも漫画だと、たったの一画面で、背景から複数の人物の表情や動作まで、すべてを見渡せるんですよね。人物の表情も、文章では「目が」「口が」とパーツのすべては書けないので、一番印象的に見せられるパーツの動きを描くことで、その人物の表情を伝えたりします。でも、漫画では表情のすべてを一目で見せることができる!だから、描いていておもしろいです。(もちろん小説を書くのも楽しいのですが)どうしたら、効果的に見せられるかな?どうしたら、このキャラの気持ちが読者に伝わるかな?などと考えながら、漫画を描いています。小説は読まないけど、漫画なら読むという方が大勢います!漫画って本当にすごいですね!!
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子育てマンガ 小学生男子

いい話を書こうとしたんじゃないです。突然理解した子供が面白かったので。
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2024.7月上旬 -2-

あらためて問われ、自分の中の定義を見直すきっかけとなった出来事でした。子どもは毎日いろんなことを教えてくれます。
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泣き虫なわが子…でも原因は「心のブロック」だった?【4コマ漫画】

「また泣いてる…」わからない問題で止まってしまう子小学生のお子さんを持つS様から、こんなご相談がありました。「わからない問題に出会うと、息子がすぐ泣いてしまって…」「塾で叱られると、もっとパニックになって余計にできなくなるんです」どんなに優しく教えても、「わからない → 焦る → 泣く → 怒られる → もっと泣く」という負のループ…。そんなお子さんが「変わった」きっかけとは?S様は、お子さんの状態を見てhiroスピにお申込みくださいました。hiroスピでは、お子さんの「心の深い部分」にあるメンタルブロックを読み解き、エネルギーの滞りを整えるワークを行いました。このお子さんの場合は:「叱られる=怖い」「わからない=自分はダメ」「泣いてしまう=もっと怒られる」といった無意識の思い込みが強く残っており、それが「泣く」「パニックになる」という反応を引き起こしていたのです。エネルギー調整の内容は、お子さんと共有セッション後にお送りしたエネルギー調整レポートを、S様はお子さんと一緒に読みました。すると、お子さんから「ぼく、こういうふうに変わったから大丈夫だと思う」という前向きな言葉が✨親子で「心の中の変化」を確認することで、お子さん自身の中に安心感が芽生えていきました。そして、日常の中に起きた変化…セッションからしばらくして・わからない問題にも、落ち着いて向き合えるように・泣かずに机に向かう時間が増えた・自分で「できるかも」と言って取り組めるようになったまさに、心のスイッチが切り替わったような変化でした✨子どもの「涙」の奥にあるもの子どもが泣くのは、「感情表現が未熟だから」ではありません
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