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美容院・サロン Wixで採用ページ制作 #制作実績3

こんにちは。Wixホームページを制作しているmaiko*です。【maiko*|Wixで「集める」ホームページ制作を販売中】新卒から人材会社で5年以上、キャリアは営業→Webマーケティングへ。現在はWebサイトデザインと集客マーケティングを兼務中。この記事では、Wixで制作したホームページの制作実績を紹介しています。過去の実績はこちらも紹介しています。過去の記事はこちら▼神奈川のサロン様にて、採用ページを制作させていただきました。(クライアント様のご承諾をいただき、掲載しておりますが、募集要件などもあるので一度。)慢性的に人材不足な美容業界。私が求人広告営業の時も、多くの美容室の採用担当者さまが苦しんでいました。。ポートフォリオを見てお声がけくだったとのこと!嬉しいです・・!制作ページ既に他ページでベースのデザインがあったので、元々のデザインを保ちつつ、私なりのアレンジを加えて制作しました。こだわったポイント・他のサロンとの差別化ができるようにする・ターゲットに響くように「ターゲットの声」も載せる・サロンについてしっかりわかるよう「まるわかりQ&A」を設置・応募フローは選べるように複数設置制作期間・1週間(スマホ対応・SEO対策込み)クライアント様もとても素敵な方で「期待以上です!」とご評価いただきました・・🌟涙制作していてとても楽しかったです♪あとは、働きたい方が集まってくれますように・・!(願掛けサロンにご興味ある方は、ぜひメッセージくださいね。他にもこんなサイト作りました▼最後に|こんなサービスお受けしていますこのような形で、単ページのみの制作もお受けしております。よろしけ
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外注したランディングページの反応がいまいち…どこでミスった!?

デザイナーにランディングページを作ってもらったけど、いざ運用してみると全然反応がない…そんな経験はございませんか?心当たりのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。なぜこんなことが起きるのか?それは多くのデザイナーがマーケティングを理解していないからです。あなたのビジネスを理解しないまま、作業をしているからデザインに反映されない。あなたのビジネスを理解するということは、ランディングページを見る消費者の目線に立つということです。それができていないデザイナーは反応の得られるLPは作れません。大手の制作会社に依頼するのであれば、マーケティングに詳しい担当者とやりとりすれば、その担当者の指示にしたがって、デザイナーがランディングページを作成します。ですので、デザイナーはそこまでマーケティングの知識は必要ないことも多く、LPでまったく反応がないという悲劇は避けられるでしょう。ところが、フリーランスやWEBデザイナーや副業で活動されているデザイナーに依頼する場合は、マーケティングを知らない人も多いので注意が必要です。じゃどうやって、マーケティングの知識があるデザイナーとそうでないデザイナーを見分けるのか?それは相手のブログを見ることです。ブログで集客に関する情報を発信しているのかをチェクしてみてください。あなたのビジネスに本当に貢献したいと思っているデザイナーは、日々集客について勉強しているはずですし、集客をテーマにした記事も書けているはずです。また自分のサービスのマーケティングとしても、集客に関する記事を書くはずです。そういう記事がまったく無いのであれば、集客に無関心なデザイナーという
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【あなたのHPは大丈夫?】損しているホームページの特徴3選【そのままだと来店につながりません】

オススメの人!✅ HPを持っている or 導入検討中✅ 集客が上手くいっていない✅ 離脱率を下げて、SEOを上げたい✅ HPからお客様の問い合わせや予約がない⁡結論から、損しているホームページ特徴3つ、それは以下です。・SNS欄がない・電話番号・マップがない・レスポンシブ(スマホ)対応されていないそれでは詳しく解説していきます。損しているHPの特徴①SNS欄がないSNSからホームページへ誘導するのが基本ですが、ホームページからもSNSへの流入は大きいです。SNS欄を出してないことで、ずっとそのチャンスを逃している残念なHPをたくさん見てきました。フォロワー増加チャンスを逃し続けるのはやめに止めましょう。HPだけでなく、SNSでもあなたの商品の魅力を伝えることで、来店・契約に繋がりやすくなります。★実践ポイント:SNS欄を設置するSNS欄を設置するファーストビュー(最初に見える位置)にあるとお客様も気付きやすいです。損しているHPの特徴②電話番号、マップがないたまに見るのですが、非常にもったいないです。どんなにHPの内容が良かったとしても、お客様はどうやって行くのか、問い合わせるのかが分からないので来店に繋がりません。⁡★実践ポイント:電話番号、マップを載せる電話番号、マップを載せるチラシでは当たり前にできていることを、ホームページではしっかり実装できてないお店が多いです。損しているHPの特徴③レスポンシブ(スマホ)対応されていない現在、ネット閲覧者の70%がスマホを使用している時代です。その70%のお客様を見捨てているのと同じです。「〇〇/sp」のようにディレクトリを分けて
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集客できないホームページ

ご覧にただきありがとうございます❕今回の記事はホームページがお問い合わせに繋がらない3つの特徴を挙げてみたいと思います。これにあてはまっていたら要注意なので改善しましょう。目次①情報が少なすぎる②商品・サービスのページがランディングページの構成になっていない③情報が整理されていない①情報が少なすぎるホームページに問い合わせが来ない理由って、お客様自身に知識が無いということがあります。人はよくわからないものには、行動を起こせません。また、ホームページに情報が少ないってことは、検索に引っかかりづらくなります。ホームページの基本戦略はSEOといって、検索対策です。なのでまず情報量を増やしてみましょう。おすすめは、ホームページにブログ機能をつけることです。ブログで商品の宣伝ばかりではなく、お客様の役に立つ情報や楽しませる情報を発信することからはじめてみましょう。情報発信の肝はハードルを上げすぎないということです。「濃い内容書かなきゃ〜」とか「最低でも 1000文字は書かなきゃ〜」と決めるとモチベーションが続きません。なので、毎日続けられるハードルの高さを自分で設定しましょう!2.商品・サービスのページがランディングページの構成になっていないホームページが「自社の事業内容を説明」するのに対し、ランディングページは1つの商品・サービスに特化して「購入・問い合わせを」を促すページのことです。ネット広告をクリックすると企業の販売ページに飛んだことありませんか?商品購入のメリットが、ドドーン!と書かれていて、次に「こんなお悩みありませんか?」みたいな感じで始まるやつ。これがランディングページです
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【行政書士 開業後の集客】最初の1年で差がつく7つの方法

開業したばかりの行政書士の方にとって、もっとも頭を悩ませるのが「集客」ではないでしょうか。試験に合格し、事務所を構えた。でも依頼が来ない。同期はどうやって案件を取っているのか。そんな不安を抱えながら過ごしている方は少なくありません。この記事では、行政書士として開業後の集客について、実際に使える方法を7つ厳選してお伝えします。闇雲に動く前に、まず全体像を把握しておきましょう。【そもそも、なぜ行政書士の集客は難しいのか】行政書士の集客が難しい理由は、「依頼のタイミングが読めない」点にあります。たとえば飲食店であれば、お腹が空いたお客さんは毎日います。しかし行政書士への依頼は、会社設立・相続・在留資格の変更など、「その人の人生のある特定の瞬間」にしか発生しません。つまり、普段から存在を知ってもらい、いざというときに思い出してもらえる状態を作ることが集客の本質です。この前提を踏まえたうえで、具体的な方法を見ていきましょう。【1. 専門分野を絞る(ニッチ特化戦略)】開業直後にもっとも効果的な戦略は、専門分野を絞ることです。行政書士の業務範囲は非常に広く、許認可・相続・外国人在留資格・農地転用・風俗営業など、数百種類にのぼります。すべてに対応しようとすると、誰にも刺さらない「なんでもやります」の事務所になってしまいます。たとえば「建設業許可専門」「相続手続き専門」と打ち出すことで、検索されやすくなり、紹介もされやすくなります。専門特化は仕事を減らすように見えて、実際は問い合わせを増やす最短ルートです。開業前に経験のある業界・職種、あるいは自分が深く関心を持てる分野を軸に、専門分野を決めてお
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個人事業主のHP集客で90%の人がやりがちな失敗3つと、最初に直すべき優先順位

「ホームページは作ったのに、問い合わせがほとんど入らない」個人事業主・小規模店舗のオーナーから、私が最もよくいただくご相談です。実はHP集客がうまくいかない原因は、業種や地域に関わらずほぼ共通しています。多くの場合、根本にあるのは「派手な改修不足」ではなく 「基礎の取りこぼし」 です。この記事では、HP診断で特に多く見つかる 3つの失敗パターン と、改善する際の 優先順位の付け方 をまとめました。読み終わる頃には、ご自身のサイトでまず何から手をつけるべきかが見えてくるはずです。 失敗1:SEOの「基礎工事」が抜けている最も多いのがこのパターンです。デザインはきれいなのに、Googleで検索しても全く出てこない。原因は 検索エンジンが認識できる作りになっていない ことです。具体的には次のような状態になっていることがよくあります。タイトルタグ(title)が「ホーム」「TOP」のまま:本来は「業種+地域+強み」を入れる場所ですディスクリプション(meta description)が空欄:検索結果に表示される説明文が、本文の冒頭から自動抜粋されたままになっています見出し(h1)にサイト名しか入っていない:「何を提供しているサイトか」が伝わる文言を入れる場所です画像にalt属性が無い:画像検索流入の機会と、視覚障害者向けの読み上げ対応を同時に失っていますこれらは派手な改修ではなく、地味な「基礎工事」です。しかしGoogleがサイトを評価する際の最初のチェックポイントなので、ここが抜けていると、その上にどれだけ良いコンテンツを積み重ねても評価が伸びにくくなります。たとえば「世田谷区 美容
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【初心者向け】建築業界のWEBマーケティング6つの鉄則(原理原則)

こんにちは。集客・セールスに特化したWebページ(LP)制作を手がける、Webデザイナーの目取真です。本日は、建築業界におけるWebマーケティングの原理原則をお伝えします。「LP制作を検討しているけど、誰に頼めばいいかわからない…」そんな悩みを抱えていませんか?できれば、建築業の知識があるLP制作会社に依頼したいところ。しかし現実には、業界に精通した制作会社はそれほど多くないのが実情です。でも、ご安心ください。あなた自身が建築業界のWebマーケティング知識を持っていれば、LP制作会社への依頼・指示が的確にできるようになります。また、この記事をそのまま制作会社と共有していただければ、担当者も業界の常識を素早く把握できるはずです。結果として、- 制作会社との意思疎通がスムーズになる- やりとりの手間・時間が減る- LP制作依頼の失敗リスクを下げられるといったメリットが生まれます。それでは、建築業界のWebマーケティング原理原則を見ていきましょう。原則1:「信頼の可視化」が最優先建築は高額・長期・一生に一度の意思決定です。ゆえにWEBマーケティングの本質的な役割は「売ること」ではなく、信頼を先に積み上げること。施工実績・写真の充実(見えないものは信用されない)代表者・職人の顔出し(法人より「人」への信頼)お客様の声・インタビュー(第三者証言)原則2:購買プロセスが極端に長い検討期間が半年〜数年に及ぶため、短期的な刈り取りより長期的な接点維持が重要。SEO・ブログ記事で潜在層を捕捉LINE公式やメルマガで長期フォローリターゲティング広告で再接触「今すぐ客」より「そのうち客」の方が母数が
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ホームページやLPで集客できない人に足りない、◯◯化思考

ホームページやランディングページを作ったのに集客できない…SNSにいいねは付くが、集客につながらない…そもそも閲覧すらされない…そんな状況に陥っていませんか?そんな方にお伝えしたいことは、「ネット集客の全体像を把握してますか?」ということです。個々の施策に取り組んでも、全体の流れを把握した上で取り組まなければ、いくらホームページやランディングページを作ろうが、SNSで宣伝活動しようが、集客に繋げるのは非常に困難です。やみくもに、・日常を発信したり・商品・サービスを宣伝したり・だれかれかまわず、絡んでみたりしていたら要注意です。ですので、ネット集客の全体像を知り、個々の施策にしっかり目的を設定するべきなのです。つまり最終的な目的のために、個々の施策をどのように行うのか、これを初めにに考えることが大切。これを仕組み化と言います。仕組み化がうまく機能すれば、HPやLPから頻繁にお問い合わせがくるようになり、SNS運用にかけた時間や労力が報われます。最終的には全自動化を実現している例も少なくありません。”集まる!売れる!”ネット集客の第一歩が仕組みの把握なんです。私はこれまで多くの方にデザイン制作を提供してきましたが、制作物単体で集客がうまくいくケースは、本当に稀です。ネット上の仕組み化をしっかり意識していない限り、制作物が効果を発揮することはありません。私のサービスでは、クライント自身で仕組み化をしっかり取り組まれることを前提にしておりましたが、クライアントとやり取りする中で、やはりご自身で仕組みをすべて構築するには難しいと判断しました。というのも、仕組み化にはネットマーケティングの
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【制作例】Wixランディングページ(LP)犬のしつけスクール

【制作例】Wixランディングページ(LP)犬のしつけスクール犬しつけスクールの無料トライアル申し込みLP(sample)を作成キャッチコピーにターゲットが普段使っている言葉を用いることで、より伝わりやすくなります。お悩みパートは、具体的な事例を列挙することで共感を生みやすくします。「あっコレうちのワンちゃんのことだ!」と相手に思わせれば続きを読んでもらうことができます。訴求力抜群のLP制作をご検討中の方はお気軽にお問い合わせください♪
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【制作例】工務店ホームページ(デモサイト)

工務店のデモサイトを作成しました。茶色数パターンと緑色を用いて、温かさが伝わる配色。レイアウトは過度に変化をつけずに、シンプルにしました。それにより、WordPressでも実装しやすくなっております。またシンプルな分、コンテンツに集中しやすいメリットもあります。スマホでも閲覧しやすいように、画面幅に応じて写真のレイアウトを柔軟に変えています。TOP画像は、ターゲットの理想の未来である、『子たちとの時間を大切したい』という想いに訴えかける写真を設定しました。レイアウトや配色はもちろんのこと、背景に質感を出すことで、サイトのイメージはガラリとかわります。私のホームページ制作では、こういった細部を意識したデザインを提供しております。興味のある方はDMからご連絡ください。相談は無料で、購入を決定するものではございませんので、ご安心ください。
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